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◎定例演説会

第七十六囘定例
西葛西驛南口演説会


皇紀二千六百七十二年九月二十三日

協力團體
 日乃丸萬歳社

登壇辯士
愛倭塾         小林 弘典 辯士
愛倭塾         和泉 英行 辯士
日乃丸萬歳社      中野 正利 辯士
愛倭塾         平田佐喜雄 辯士


 殘念乍ら、本日の定例演説會には筆者體調不良にて參加出來ず、話しの内容を報告する事が出來ない事をお詫申上げます。
報告によれば定例演説會を始めてから七十六囘目にして初めての雨に祟られたとの事だつたが、登壇辯士全員が笠をさす事を拒否、ずぶ濡れに爲りながら熱く語り訴へたとの事であつた。


   和泉辯士
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   中野辯士
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   平田辯士
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小林辯士の寫眞は當人カメラマンの爲め撮影し損ねたとので殘念乍らありません。
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by iamhide3897 | 2012-09-28 11:30 | 報告 | Comments(0)

□初めての烏賊釣り

外房大原港烏賊釣り

平成二十四年九月九日

外房大原港出港の烏賊釣りに有志一同挑戰する事となる。何故にこのやうな事に爲つたかと云へば、先日阿形充規先生主催の清流の味覚鮎を味はう會の際、何故か同血社河原會長が烏賊が好きだと云ふ話と爲る。そこで烏賊釣りに行こうと云ふ話が飛出してしまつたのだ。・・・・・・・・・
 以前八戸に行つた際、船凍烏賊を進呈した事があり、どうやらその船凍烏賊が相当お気に入りのやうだ。新鮮な烏賊が食べたいと云ふ気持ちは解るのだが、烏賊を釣ると云ふ事が如何なる事と爲るかは、到底解つてゐるとは思へない。然し、本人は簡単に考へてゐるやうだ。先ず初心者に船醉は付ものであり、烏賊釣りは難しいものではないにしろ、素人に其程釣れるものではない。つまり云う程釣れるものではない、單に食べたいだけなら買つて食べた方が良ひと云ふのが順當であらう。
知らぬは怖いもの無しとは良く云つたものである。
小生、若かりし頃所屬してゐた會社の慰安旅行にて伊豆の漁港から出る釣り船に乘船した事があり、其の時は悲慘な結果に終つた。乘船した會社の同僚十五人、十人が船醉で全く釣り等出來ず。五人が釣りをしたが二人が辛うじてイサキを五尾釣り上げたのみであつた。亦、岩手県釜石港の仕事をしてゐた時、漁師の鮭釣りに同行した事がある。其の時は二度と來るまいと思ふ程に辛いものであつた。海は時化冷むさは尋常ではなひ程であつた。其の時程、口にする魚を獲る漁師に有難みを感じた事はない。
以來、舟釣りは小生には合はないと思つてゐた。
今囘、河原會長の話も上の空で聞いてゐたものゝ元來眞面目な木川氏に振る結果と爲り、木川氏はそつ無く手配をしたのだ。結果十三名が參加し千葉縣いすみ市大原漁港「鈴栄丸」に乘船する事となつたのである。
早朝四時出港、漁場迄一時間半、美しい朝日を望み感動する。
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然し、漁場に着いた頃には二名船醉にて船底に整備された客室にてダウン。其の他數名は船醉をし乍らも釣り續行。言ひ出しつぺの河原會長、始のうちは船醉を心配してゐたが全く船醉せず、一人燥いでゐた。挙げ句の果てに握り飯まで食べる元気良さ、戰果は烏賊三杯との事、本人釣れた事に満足してゐた。大漁賞は愛国黨中川氏、市村義信塾代行と平田愛倭塾理事長が共に烏賊七杯、其の他、皆四、三、二杯と殘念乍ら企畫準備の木川氏は坊主との事であつた。船長乘組員諸氏に聞けば皆竿を動かし過ぎて、烏賊が針に乘つてもばらしてしまつてゐるので釣上げることが出來てゐなかつたとの事である。つまり船長乘組員諸氏に云はせれば「へたくそ」と云ふ事なのだ。
然し、始めての經驗をした十三名は誰一人として戰果が低いとは思はず、普段堅苦しい話ばかりの中、このやうな晴れやかに時を過す事に滿足した顏を見るのは始めての事である。

           寫眞は福田邦弘主幹(防共新聞社)撮影
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出港前の有志
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帰港後の有志
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名譽の爲めにゐひますが、是は船醉ではなく單なる寝不足解消の爲め寢てゐるだけです。(盗撮犯は一人燥ぎまくる河原會長)其れにしても色気の無い盗撮である・・・・・・ではなく狭い處でのバランスの良さをかな????? 何と三十センチ程の幅しかない處で寝てゐるバランスの良さ!!

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by iamhide3897 | 2012-09-11 22:39 | 旅 日記 | Comments(0)

出雲大社相模分祠參拜

出雲大社相模分祠
祖靈祭


紀元二千六百七十二年九月二日


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 出雲大社相模分祠へ參拜。
本日は月初め第一日曜日に執り行はれる靈體祭がもようされる。
 實父山口彌吉郎の命を御祀り戴いてゐる事もあるが九月六日は相原修の命の命日でもある。
 相原修の命は生前出雲大社相模分祠の神官でもあつたが、御靈は大東神社へ納められてゐる。然し、實父山口彌吉郎の命を御祀り戴く道をつけて戴いた事もあり小生は命日或いは命日前に出雲大社相模分祠を參拜をしてゐる。
勿論の事では有るが、日本國の大神、天照大御神、出雲大社大國主命への拜禮もかかさず、國の行く末を祈念する。



在りし日の相原修兄草莽崛起の集ひにて
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by iamhide3897 | 2012-09-03 19:13 | ぼやき | Comments(0)