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◎定例演説会

第八十九囘
西葛西驛南口
 定例演説會


紀元二千六百七十三年十一月二十四日


☆協力團體☆

  励志救国協議會
  皇國同志會
  國士館大學 個人參加



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 定刻十時に愛倭塾第八十九囘西葛西驛定例演説會は始る。


☆登壇辯士☆

 ☆愛倭塾         石塚 孝男 辯士
 ☆愛倭塾         小林 宏典 辯士
 ☆励志救国協議會   奥貫 結華 辯士
 ☆励志救国協議會   三浦 裕之 辯士
 ☆國士館大學 學生  松田 晃平 辯士
 ☆日乃丸萬歳社    中野 正利 辯士
 ☆愛倭塾         平田佐喜雄 辯士
 ☆皇國同志會      花上 功   辯士
 ☆愛倭塾         山口 秀明 辯士


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 石塚辯士の先導に國民儀禮から始り、其の儘第一辯士として主張する。辯士は現在メデアを騒がす猟奇的事件、問題は全て戦後史観から成る日教組教育による弊害であると云ふ。この現況を打破するには教育勅語を復活させ日本本来の教育に戻さねば成らないと訴える。


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 小林辯士は第二辯士として登壇。日本は神武肇國に始つたのではなく、日本神道によれば皇祖皇宗神代の時より連なるものである。現行教育の中では全く教へられる事は無いが、日本人として誇ある臣民となる爲に本來ある可き姿へ戻す教育が必定であると訴へた。 


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 應援に駈附けて戴いた勵志救國協議會、奧貫結華辯士は、前囘登壇時に同樣、日教組の無謀な洗腦教育の脅威を訴へた。日本全國で行はれてゐる反日教師の愚なる行爲の中で、最も驚く可き反日教育を行ふ女性教師二名の實名を上げ、具體的に其の教師の行つた恐る可き教室と云ふ密室での行爲を事細かく道行く聽衆に訴へた。



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 第四辯士として登壇したのは、勵志救國協議會、行動隊長、三浦辯士である。
三浦辯士は、中共支那の日本に對する外交政策は田中角榮内閣による日中國交囘復以前から「眞の友好關係」と云ふ名目で支那共産黨が日本を屬國化し國力の全てを支配下におき、支那の世界解放戰に奉仕せしめる。日本解放第二期工作要綱なのである。
 日中國交囘復から四十數年が經つ現在でも、支那の日中外交政策は全く變らず。北朝鮮、韓國、韓國大統領朴槿恵(パク・クネ)を卷込み、無謀極はまりない行爲を繰り返してゐる。更に尖閣諸島海域では領海侵犯を繰り返すどころか尖閣諸島海域の領有權までも主張する始末であり、其の外交政策に屈するが如く外交に甘んじる日本政府、外務省に對し苦言を呈する。亦、一般聽衆には、支那國交は斷絶す可き國である。政府高官を欺き支那共産黨の走狗と爲る可く工作行爲を進め、一般大衆の中では知らぬ間に支那製品、支那産物が國民生活へ滲透し企業乘つ取りや兵糧攻めと云ふ脅威も深刻な状況と爲つてゐるのが現状である。と訴へる。



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 國士館大學の學生松田辯士は、今までの四年間學んだ事を基に、日本と云ふ國は如何なる國かを説く。一般的に皆國と云ふが、國には國體と政體があり、皆さんは政體を國と呼んでゐる。然し、本來國は國體でなければならない。歴史を顧みれば明白なやうに日本肇國から觀ても國體は全く變らず連綿と續いてゐるが、政體は二千六百七十三年の間に數十囘に渡り變つてゐるのが解る。
 國體、つまり國柄である。肇國以前神代の時代から連綿と繋がる歴史の中、皇祖皇宗の教へに從ひ、樣樣な風土、傳統、文化を育み榮えて來たのが皇國日本つまり神國なのですと説く。




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 中野代表は時局問題や社會現象を捉へ、何故に此のやうな惡辣な問題や現象が起きるのか、何時もは原發問題を取上げ只反對と聲を荒らげる世相に反對するだけでは何の解決もならない。と熱く語るのだが本日は尠々違ふ。
 必要なきものは生れて來ない。例へ惡しきものが生れたとしても必要だから生れたのであり、惡しきものを如何にして取入れ良きものにするか。日本の歴史を觀れば全てさうして來てゐる。然し、何故か排害思考にばかり走るのか、其は經濟思考から來る共産主義や誤つた民主主義によるものであり、經濟等と云うものは主導的ものではなく副産物的ものである。一時的には苦痛を伴ふやも知れぬが、皇國復古と云ふものを達成する事で勝手に附いてくるものである。つまり、經濟文化に奔走するのではなく日本の素晴しき精神文化を再生す可しと訴へる。




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 平田辯士は誤つた歴史認識を正す可しと訴へる。戰後史觀に捉はれ正しきものまで正しいと云へぬ状況にあるのが現状日本であり、現状日本、 平成の御世が惡しきものではなく、 平成の御世を汚してゐるのが世相なのである。本來生る可き姿の國體は日本肇國以來育んで來た素晴しき精神文化の上にある可き姿であり、一部紹介すれば東日本大震災の際日本の道義道徳は世界中から驚きと稱贊を浴びた。亦、五十萬人が銀座に訪れたと云ふオリンピック祝賀パレード、そして本日行はれた樂天ゴールデンイーグルス優勝パレードは終了後驚きの日本精神文化の素晴しさ、塵芥一つなひと云ふ日本の素晴しき道徳心を發揮したのである。
 つまり、神代からの教へに戻す事で、
平成の御世を汚す事なく誇ある日本になると訴へる。



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 神奈川縣厚木から駈附けて戴いた皇國同志會會長、花上辯士は、日本は本當に獨立國かと松田辯士が卒業論文に書いたと云ふ事に觸れ、眞の獨立國とは云へないであらうと云ふ。眞の獨立國なれば自主憲法があつて然る可し、然し乍ら日本には自主憲法は無い。
 戰後GHQにより作成され無條件降伏を餘儀なくされた日本に、押付けられたものである。サンフランスコ講和條約締結時、全權を吉田茂首相は擔ひ調印したのだが、眞の獨立を勝ち得る爲めの戰後憲法を自主憲法成立に絶好の時宜であつた。然し、吉田茂首相は獨立國家として國際社會の中で責務を全うせよと迫られゝば、國力の無い日本が全うし得ないと判斷。未だ自主憲法は成立出來ず。假初めの獨立國として現存してゐる。
 サンフランスコ講和條約締結から六十一年が經ち、經濟大國と云はれる現在もなほ風見鷄の如く八方美人的外交を繰り返してゐるのが、悲しいかな日本の現状である。故に日本は一刻も早く自主憲法を制定させなければ成らないと云ふ。




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 最後に登壇した山口辯士は、總括と云ふ可きか否かは判斷し兼ねるが、全ての辯士に云へるのは日本の素晴しき風土、傳統、文化而して精神文化は世界に誇る可きものであり、日本人に與へられた眞のDNAを覺醒させる事で、現状に起きる現象や獵奇的事件の殆どは打破出來る。亦、外交問題にしても相手國の主張に妥協するのみではなく尊重するが爲めに苦言も呈せねば爲らぬ強い意思も必要不可缺である。
 現状の世相を觀囘せば、皇祖皇宗の教へが希薄になり最も薄れてゐるのが、「感謝と羞恥心」であると云ふ。
 命懸けで此の世に産んでくれた親に對する感謝も忘れ、實母を撲殺する等呆れ果てる事件が多發、日本の精神文化は「八紘爲宇」を規範とするにも拘らず相手を思ひ遣る事は觀られなく爲つてゐる。相手を思ひ遣ればこそ苦言も呈せねば爲らぬであらう。然し、花上辯士が延べたやうに風見鷄の如く八方美人的對應をするが故に相手の意を損ね傷つける事もある。其は何も外交だけではなく、極々身近に起きてゐる事は周知の事であらう。
 相手を思ひ遣る以前に感謝があり、其が出來ぬ事に羞恥心が湧くものだ。然し、縷々辯士が訴へたやうに經濟觀念を基にする民主主義なる僞の思想を遵守せず、日本本來の教へ  明治天皇が皇祖皇宗の教へを基にした教育敕語、世界の先進國が認めて基とする教育敕語を復活し「感謝と羞恥心」を取り戻す事で天壤無窮の皇運を扶翼する事となるであらうと説く。




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    皇国同志会花上會長と日乃丸萬歳社中野代表の思想談議




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 以前にも聲を掛けて戴いたNPO法人犯罪被害者の會、女性理事長に聲援を受ける。
 今、貴方達が訴へるやうに思ひ遣りが無くなつた事で弱い人への犯罪が多發してゐる。亦、組織化して政治家、財界へお金の力で、法律の間を潛り拔ける輩が横行してゐる。
 憲法改正と唱ふ貴方達に大贊成ですと云ふが、吾人は憲法改正は確かに吾吾の悲願です。然し、現状の草案を觀る限りでは反對なのですと應へる。何故ならば憲法九條に拘り、最も改正せねば爲らない第一條が全く默視されてゐる。即ち憲法を變へた處で遵守す可き國民の心は、志は全く變る事は無い。而して、自衞隊の統括權を例に擧げ、政權が變る度に統括者が變つては國體は維持出來やう筈もない。況してや萬が一にもあり得ない事だが共産黨が政權を穫つた場合を考へて觀て下さい。日本は最も維持しなければ爲らない  皇威までも失ひ兼ねませむ。國體以前に政體がある等と云ふ事態に爲り得る恐ろしい草案である。從つて吾吾は反對を表明してゐるのですと説く。
 解つて貰へたか否かは解らぬが、一應・・・「解りました頑張つて下さい」と言ひ殘し去つて行つた。    




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 禮儀作法に學べと云ふ吾人も至つてをらず。嚴格に守る勵志救國協議會、三浦行動隊長、奧貫女史共々近付き難いものがある。昭和四十八年代「おれは直角」と云ふ小山ゆう原作の漫画作品がテレビアニメ化となり放映されたが、その主人公、直角を想像させられる程であつた。




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 子供時分に初めて觀た右翼運動が、立會演説會であつた。と語る三浦行動隊長は自分達のみで演説會を開催する事が夢だと云ふ。
 吾吾は其を否定するつもりはなひが、啓蒙の效果を考へるに非常に效果は小さい。
 と云ふよりも無しに近いものがある。然し、己の向上心を磨くには良い。壇上でものを語る以上正しき事を學び語らねばならない。
 己の勉強が一番の目的となつてゐると話す。





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 本日は各方面からの應援辯士が駈附けて戴いた事もあり何時もより一時間と尠々押して演説會は終了となつた。

 駈附けて戴いた辯士皆さん心より感謝申上げます。








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by iamhide3897 | 2013-11-24 21:57 | 報告 | Comments(0)

◎ 厚木驛南口演説會.

皇国同志會
 本厚木驛南口
  定例演説會



紀元二千六百七十三年十一月十七日

☆登壇辯士☆

皇國同志会本部長  川原 弘幸 辯士
愛倭塾會長付    小林 弘典 辯士
日乃丸萬歳社代表   中野 正利 辯士
愛倭塾理事長    平田佐喜雄 辯士
愛倭塾會長     山口 秀明 辯士
皇國同志会本部長  川原 弘幸 辯士




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 本日は、主催者團體責任者花上會長が據ない事情にて缺席の爲め川原本部長の指揮により演説會は執り行はれた。
 第一登壇の川原本部長は時局問題を取上げ混迷する世相を如何にする可きか訴へた。
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 小林辯士は今、歴史問題を提議すれば、何かと大東亞戰爭以降をことさら取上げ問題視するが、決してさうではない。日本の歴史は神代から連綿と續く歴史がある。
神武肇國が日本の始りではなく、神代の時代から續くものであり現在まで一本の太い線で繋がる物であると訴へた。
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 中野辯士は世相を鑑みれば、何事に於いても他力本願であり、全てと云ふ程に責任轉換だと云ふ。メデイアに取上げられる祕密防止法案、原發問題、外交問題然り山本太郎議員の不敬問題に對しては單なる魔女狩に爲つてしまひ、本來政治は朝廷より預りし嚴正なものであるにも拘らず現在の爲政者は生きる術に政治家と爲つてゐると訴へた。亦、此の現況の責任はそのやうな輩を政治の場に押し上げた吾吾と國民全てに責任の一旦はあると聲を大にする。
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 平田辯士は日本の素晴しき傳統文化、更に精神文化は世界に類を觀る事の出來ない素晴しきものである。悲しいかな戰後日教組教育により日本本來の道義道徳を失ひ、誤つた自由や權利のみを主張する子供を育ててしまつたのである。今こそ本當の日本を觀直さなければ爲らないと訴へる。
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 山口辯士は世相を震撼させた驚く可き事件、新潟における實母撲殺事件、靜岡の祖母、實母刺殺放火事件を取上げ、何故に此のやうな悲慘な事件が多發するか。亦、如何にして無くするかを問掛ける。
 此のやうな事件は昔は極く稀な事件であつた。然し現在は驚く程、日々毎日のやうに起きてゐる。此は戰後教育と云へば簡單な事であるが、教育だけで片付くものではない。終戰後GHQの弱體化政策による神道廢止令によつて精神文化の破潰を企てられた事に影響するものである。

 大和民族、禮に生れ禮に死すと云ふ。

 此の世に生を受け命懸けで産んでくれた母親へ感謝の産聲を上げ人生の始りである。
 成長するに從い知識、見識、人格向上と教育を與へて戴いた人人「父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ」と教育敕語にあるやうに己に拘はる人人に感謝する。而して人生の終りに己を支へてくれた人々妻や子、友そして生かして戴いた神に感謝し幽冥界へと旅立つ。
 現在此の感謝の心と羞恥心を失つた事が原因してゐる。皇祖皇宗の教へを悠久の歴史に育まれた教へを覺醒する事で感謝の心と羞恥心を取り戻す事が可能となると訴へる。

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護國鐵拳隊海法隊長、成海隊員も応援に駆けつけてゐた。
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by iamhide3897 | 2013-11-18 22:57 | 報告 | Comments(0)

三條の會

皇居遙拝


紀元二千六百七十三年十一月三日

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 文化の日とされる本日、本來は明治節である。
明治天皇御生誕の日であり彌榮を祈念する爲制定された祝日であつた。
 大東亞戰爭終戰後昭和二十三年、文化の日などと云ふ名稱に變へられ現在に至。
 三條の會有志は、明治節記念し
皇室の彌榮を願ひ皇居遙拜を行つた。
 弊塾、平田理事長竝び小林同志が參加した。

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by iamhide3897 | 2013-11-04 20:13 | 報告 | Comments(0)