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天長節

天長節
今上陛下傘壽の祝い


紀元二千六百七十三年十二月二十三日

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天長節、所謂 今上陛下傘壽八十歳の御生誕の日である。
午前八時、平田理事長と合流二重橋へ向ふ。勿論開門は九時半前後であるが、大勢の臣民が祝いに來る故並ばねば爲らない。
 開門と同時に大勢の臣民が、 今上陛下の傘壽を祝ふ祝意と彌榮を胸に二重橋を渡り宮城内長和殿へと入る。
陛下の御出ましを長い間待ち望、御出ましと同時に歡聲が上る。其方此方から「天皇陛下萬歳」の聲が上り騷然となる。暫く騷然とする民衆に御手を振り御健康な御姿を誇るが如く御見せになり、徐に御言葉を發する。
陛下の御言葉は、先づ始に臣民の祝意に對しありがたうと禮を述べた後、東日本大震災の被災者及び樣樣な災害被害者に御心を寄せ臣民全ての幸せを願ひ日々御過し爲されるとの事であつた。
陛下を御支へした皇后陛下にも感謝する御言葉を下され國民全てに感謝の大切さを御示しに爲られた。
御言葉を戴く間最敬禮であつたが、餘りの感動に鳥肌の發つのを覺える程であつた。

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開門と同時に長和殿へと向かう

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長和殿

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御出ましを待つ

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笑顏で御手を振られる兩陛下竝び皇族皆樣

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by iamhide3897 | 2013-12-24 23:17 | 報告 | Comments(0)

◎定例演説会

第九十囘
西葛西驛南口
 定例演説會



紀元二千六百七十三年十二月二十二日


☆協力團體☆

  励志救国協議會
  皇國同志會
  國士館大學 個人參加


☆登壇辯士☆

 ☆愛倭塾         石塚 孝男 辯士
 ☆愛倭塾          小林 宏典 辯士
 ☆愛倭塾         和泉 英行 辯士
 ☆励志救国協議會   奥貫 結華 辯士
 ☆励志救国協議會   三浦 裕之 辯士
 ☆皇國同志會      花上 功   辯士
 ☆國士館大學學生   松田 晃平 辯士
 ☆日乃丸萬歳社     中野 正利 辯士
 ☆愛倭塾         平田佐喜雄 辯士
 ☆愛倭塾         山口 秀明 辯士


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 石塚辯士、現在起きている樣樣な獵奇的事件を顧みれば、全てと云はれる程に其の根源は戰後教育にあり、日本の正しい歴史に基いた教育に戻さなければならないと訴へる。

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 小林辯士、日本人でありながら己の住む國の生い立ちを知る者の尠さに驚きを隱せないと云ひ、日本肇國から二千六百七十三年が經ち世界に類を見ない歴史を持つ國に誇を持つ可き。更に日本は肇國に始ったのではなく神代の時代、つまり神話にある數萬年の歴史ある國であると説く。

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 和泉辯士、石塚辯士に同じく教育に關して訴へる。
自身が經驗した自衞隊の話しを交へ、現行教科書の過ちを正さなければ世相の亂れは惡化するであらうと説く。


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 励志救国協議會 奥貫辯士、明日の天長節について訴へる。世間皆狂つたやうに耶蘇教クリスマスに鬱つをぬかす、信者であるなら解るが信者でもない者まで、否、殆どが信者ではない。にも拘らず祭の如く浮かれ騷ぐのは本來恥づ可き事であり、  天皇陛下御生誕を祝はずして耶蘇教クリスマスに鬱つをぬかす事は日本人として恥づ可き行爲と訴へ、明日共に 今上陛下の御生誕を御祝いしませうと訴へる

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 励志救国協議會行動隊長 三浦辯士は、スピーカーの不具合による故障で音が出ないと云ふアクシデントに見舞はれ乍らも、驚く事にスピーカー音量にひけを取らぬ自声で驛前全てに響き亙る程に、 天皇彌榮(スメラミコト、イヤサカ)天皇彌榮、天皇彌榮と三唱し更に演説を続行すると云ふ素晴らしき業を見せつけた。

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是には一般聴衆からも拍手が沸いた。
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 皇國同志會花上辯士、教育問題に始り戰後史觀による現行憲法の矛楯を説き如何にすれば日本本來の憲法に戻す事が出來るかを一般聽衆に解り易く説明し、本來有る可き姿に戻さなければ明い未來は望めないと熱く談る。

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國士館大學四囘生 松田辯士、神代から傳はる本來ある可き日本の姿を己が學んだ限りの事を精細に談り、神國日本の素晴しさを聽衆に訴へる。

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日乃丸萬歳社代表 中野辯士、現在激増する自殺者の問題を取上げ、何故に此のやうに多數の人間が自殺に走るか、其の原因に言及し、是も全て古より學ぶ可き日本本來の教へ和を疎かにし僞りの民主主義に溺れる故に人心が蝕まれる事に依つて起きると熱く説く。

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平田辯士、道義道徳に附き談るが、やはり日本本來の民族精神、つまり神道を基にする教へを全く教へ傳へる事がないと云つて過言ではない現行教育が問題であり、數多の獵奇的事件を發生させてゐる。一部の人間が日本の神話、昔話は惨烈なものばかりと云はれるが、グリム童話、イソップ物語りは更に目を背ける程に殘酷なものが多く推獎する者には未だ戰後のGHQの日本弱体化政策の教育を進める企てが覗かせてゐる。今こそ肇國の理念「八紘爲宇」の教へを取り戻し子々孫々に素晴らしき民族精神を傳へなければならないと説く。

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 山口辯士、國内外時局問題は新聞テレビのメデイアを賑はすが、何處ぞの國に屬國化される等と悲壯感を煽り國民を纏わしてゐるが、皇國の歴史を顧みれば決して其のやうな事はない。皇國日本は肇國以來長い歴史の中、世界から觀ても樣樣な苦難が有つた。而して度々政體は變わる事は有つた。然し、一度たりとも國體が搖るがされるやうな事はないのである。
 亦、大阪市の橋下何某市長のやうに維新維新と騷ぐが、抑も維新とはどのやうな事かも解つていない。維新とは
天皇陛下の敕諚が下りて初めて成し得るものであり、二千六百七十三年の間に大化改新、建武新政、明治御維新と三度と數尠い。是の三度には全て敕諚が下されてゐる。故に橋下何某市長が唱へる似非維新は成し得る筈もないのである。更に大阪府、都構想等と大風呂敷を廣げてゐるが、京都、東の京都(東京都)等のやうに何故に都なのかも解つていない。都には御所つまり宮城があり大阪には無い。權利、利權を基に唱へてゐるだけで、云つてみれば單に革命思想なのである。現に大阪府民は何等感心も示してゐないのである。
 簡單に話せば今世間を惑わす問題全てが政治に關するものであり、政治の亂れは人心の亂れに繋がり惡化の一途を辿つてゐるのである。而して此の亂れを正すには如何にす可きかである。
 日本民族は和の精神を持ち我慢強い民族故、現状政治の亂れに耐え忍んでゐるのである。然し更に惡化し臣民生活が經ち行かなく成れり世情が亂れれば、
天皇(スメラミコト)の堪忍袋の緒が切れ敕諚が下る事となるであらう。
而して結論は何事に於いても更に惡く成らなければ成らない。戰後の政治の汚れを正すには己だけ樂して正せず、己も汚れずして、苦難無くして改革は成し得る事はないと云ふ。

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日乃丸萬歳社中野代表と励志救国協議會三浦行動隊長


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演説會終了後の親睦會にて思想信念を熱く語る励志救国協議會の同志二人
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by iamhide3897 | 2013-12-23 00:57 | 報告 | Comments(0)

◎ 厚木驛南口演説會

皇国同志會
 本厚木驛南口
  定例演説會


紀元二千六百七十三年十二月十五日

☆登壇辯士☆

 ☆皇國同志會會長 花上 功 辯士
 ☆愛倭塾塾生 和泉 英行辯士
 ☆日乃丸萬歳社代表 中野 正利辯士
 ☆愛倭塾會長付 小林 弘典辯士
 ☆愛倭塾理事長 平田佐喜雄辯士
 ☆愛倭塾會長 山口 秀明辯士
 ☆皇國同志會本部長 川原 弘幸辯士


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by iamhide3897 | 2013-12-18 20:36 | 報告 | Comments(0)

紀州某山奥體驗

紀州某山奥體驗
非常時體驗ツアー



紀元二千六百七十三年十一月二十九日~十二月二日

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十二月一日から二日
 今迄に耕した畑が、鳥獸に荒されてゐた。犯人は誰だ。鹿、猿、兔、猪の何れかであらう。郷に降りて地元住人に聞けば更に穴熊もゐるさうだ。だとしても悔しい。
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 畑は荒れ地を耕し鳥獸ネットを張り保護したのだが、意圖も簡單に破られ荒されてゐた。然し何故か葱だけは荒されず其の儘芽吹いてゐた。葱嫌ひの小生には何故か親近感を覺える。
 因に以前、中村敦夫と云ふ俳優が木枯し紋次郎の撮影で葱畑と知らず飛込み氣絶した。と云ふのも小生同樣無類の葱嫌ひだつたとの事。餘り好きな俳優ではなかつたが、好きになつた。
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 常住坐臥、如何にも素人集團が作つた畑であると知らされたのである。立て札をした處で獸には何の效果も無い、ならば如何する。郷民に聞けば鹿は丈夫なネットを一メートル五十程の高さで圍へば氈鹿以外の鹿には良いとの事だ。此處の所暫くは氈鹿は見ていないので大丈夫との事である。然し、猿は簡單に中へ入るので屋根のやうにネットを張らなければならない。而も齒が強いので鳥用では全く效果は望めないとの事。亦、猪、穴熊はネットの下から穴を掘つて侵入するので、穴を掘れない樣に板やブリキ等を敷く對策を講じなければならないとの事であつた。
 今囘は對策資材が無いため斷念しなければならなくなつて仕舞つた。
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 資材搬入道路建設と近藤庵への道を作らねばならない。今迄使用してゐた搬入路が廢物不法投棄と云ふ不屆き者がゐる爲めに使用出來なくなつて仕舞ふ可能性が出て來た爲めである。よつて先づは資材搬入道路へと着手するが、思ふやうに捗らず難儀する。山の木々を伐採した廢材が山のやうに積まれ、更に雜草が覆つてゐるうへに蔦が絡まつてゐるのである。先づ雜草を刈り、廢材と蔦をを切斷、漸くユンボの出番である。此處で山川氏の活躍が期待されるのである。河原氏曰く昨日までは、寢てゐるか食べてゐるか、只の肥滿體だが此處に來て作業が始れば彼の獨壇場で指示に從ふだけである。普段と全く別人の如く驚く程に活躍するのだと云ふ。
 流石に山川氏の作業は速い、山際に道を附けやうと思つたのだが、くぼみに爲つてゐる上に廢材が可也の量入つてゐる。其の上に更に盛上げて積んであるのだ。此では餘りにも時間が掛かるだけではなく山側の斜面から廢材が崩れてくるであらうと判斷、山際ルートは斷念した。
 ルートを切り換へ川沿ひに道を開く事とし資材搬入道路建設に再挑戰、河原氏の云ふ通り山川氏の獨壇場である。現場監督山川氏の指示に從ひ作業を夫夫が行つた。

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by iamhide3897 | 2013-12-05 22:33 | 旅 日記 | Comments(0)

紀州某山奥體驗

非常時體驗ツアー


紀元二千六百七十三年十一月二十九日~十二月二日

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十一月三十日
 今囘は、三十日午前六時山川氏と共に宿泊地到着。
先發隊、河原、近藤、木川、志賀氏に遲れる事一日、辿り着いたのだが、紀州某山奥體驗地へ入る前に、まぼろしの瀧があるとの事で觀に行く事となる。宿を發つて可也の距離はあるが、弛れもが見に行く瀧ではなく祕境の瀧と云ふ事で、折角近くまで來たのであるから觀る事となる。
 まぼろしの瀧は一番近い平井集落から對向車と交差するに難儀する程の狹い山道を進む事約三十分、漸く駐車場到着。と云つても山道の行止で、轉囘するに難儀する程の廣さであり、單に車兩を止められる程度と云つた處である。
 瀧までは川沿ひに岩場や獸道のやうな處を登つて行かなければならない。木川、志賀氏が先發隊として登り始め、近藤、河原、山口と續く。
山川氏は前日仕事を終へ寢ずの運轉で車兩の中で爆睡中である。
 處々這ひつくばつて登らなければならぬ急斜面や岩場であつたが、二十分程で瀧壺へ辿り着いた。
 まぼろしの瀧は一文字状、落差六十メートル、瀧口五メートルの瀧である。眞下から觀上げる瀧は迫力滿天であり、冷んやりとした飛沫が心地好く、俗に云ふマイナスイオンと云ふものであらう。 土地の人に聞けば今は水量が尠い方だと云ふが、充分な迫力である。


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  暫く進むと木々の間に瀧が見えて來た。河原氏の名譽の爲に云ふが決して足下がふらつき何かに掴まつてゐるのではなく宿の仔犬を連れて來た爲、岩を登れぬ仔犬を上げてゐたのである。

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  水量は尠いと云ふものゝ迫力滿天である。


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  先發隊の志賀、木川氏はマイナスイオンを滿喫してゐた。


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  撮影の爲めとは云へ和やかにしてはゐるが、岩場は可也すべる爲め内心はひやひやものであつたであらう。


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  河原、近藤氏同樣撮影の爲め和やかにしてはゐるが、岩場の上はすべりよく觀れば顏は引攣り腰は引けてゐる。  因に志賀氏は、立小便をしてゐるやうに見えるが、決して其のやうな不道徳ではなくすべる爲め踏ん張つてゐるだけである。

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行きは良いよい歸りはコワイ
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by iamhide3897 | 2013-12-03 12:46 | 旅 日記 | Comments(0)