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◎定例演説会

第九十一囘
西葛西驛南口
 定例演説會




紀元二千六百七十四年二月二十三日


☆協力團體☆

  皇國同志會
  國士館大學 個人參加


 ☆愛倭塾          石塚 孝男 辯士
 ☆愛倭塾          小林 宏典 辯士
 ☆國士館大學學生   松田 晃平 辯士
 ☆愛倭塾         平田佐喜雄 辯士
 ☆皇國同志會      花上 功   辯士
 ☆愛倭塾         山口 秀明 辯士


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 紀元二千六百七十四年度初の演説會となつた。一月は東京都都知事選擧の爲め公職選擧法により開催する事が出來なかつたのである。
 昨年以來の演説會は寒風吹き荒む中、定時十時石塚辯士の先導により國歌齊唱に始つた。

 演臺に登壇した辯士夫夫が今問題に爲つてゐる事を主張するが、其は切つ掛けに過ぎず日本人として日本を知らず過してゐる事を危惧し縷々辯士が得意分野を道行く視聽者へ訴へた。
 第一辯士は石塚辯士の教育問題を取上げ日教組の偏向教育の結果、本來の國柄を知らぬ國民が増大する事に爲つてゐる。
 第二辯士小林辯士は、日本の國柄は如何なるものかを神道に始り悠久の歴史を持つて育んで來たものである。
 第三辯士は國士館大學學生で松田辯士時局問題を取上げ都知事選を制し都知事となつた舛添要一氏の金權問題が大きな問題に爲つてゐる。
 第四辯士平田辯士は日本に受け繼がれる道義道徳が如何に優れたものか。
 第五辯士皇國同志會花上會長は領土に對する國民の意識低下を訴へ
 最後に登壇した山口辯士は縷々辯士の訴へを總括するやうな形と爲つた。
 教育の問題は日教組の偏向教育の結果と云はれるが決して日教組だけではなく樣樣な要因があり、最も大きな事は國民に教育の大切さや受け繼がれた道義道徳の希薄さが全てに影響してゐる。
然し、其も其程深刻な状況にはなひ、何故ならば二千六百七十四年育まれた大和民族の美しき民族精神は、夫夫が如何なるものかと明確に知らずとも日本人全ての遺傳子に組込まれてゐると確信するからである。
 思ひ出して見て頂きたい。九年前亞米利加南東部を襲つたハリケーンカトリーナ。亞米利加東海岸へ上陸し甚大な被害を齎した。災害支援の遲れも有つた事も有るが、食糧其の他を求める被害者は暴動を起し掠奪行爲を繰り返し、州知事は止むなく惡辣な者に對しては射殺も辭さないとの指令を出す程であつた。亦、支那に於いて六年前震度八の四川大地震か有つた際、やはり亞米利加同樣な事が起きた。支援物資に群り我先にと奪ひ合ふ。揚げ句には支援物資を受け取つた年寄女子供から掠奪すると云ふ映像が流された事と比べ吾が御國はどうであらう。記憶に新しい東日本大震災に暴動は起きたか、將又掠奪行爲は有つたであらうか。
掠奪行爲に就いては一部起きた報道が有つたが、人のものは己のものと云ふ考へ方をする支那人に依るものと判明。暴動に關しては全く起きてゐないのである。更に人人を驚かせたのは己が被災者にも關はらず己よりも弱い者への氣配りや支援物資を分け與へる思ひ遣りを行ふ日本民族の民族精神。此の事が世界中の報道機關に依つて配信され全ての人人を驚嘆させたのである。
 此のやうに他民族には見る事のない素晴しい民族精神、確立された道義道徳は世界の模範となるべくして受け繼がれたものであり、吾が大和民族は希薄に爲り掛けた大和民族精神を見直し、より優れた民族精神を確立しなければ爲らない。 
 此の事が今現在問題となる全ての事に共通し解決の規範となるであらうと説く。













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by iamhide3897 | 2014-02-25 07:46 | 報告 | Comments(0)

喜壽の祝

喜壽の祝


紀元二千六百七十四年二月一日


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 日頃御世話に爲つてゐる大日本朱光會の水野代表が喜壽と云ふ。七十七歳に爲つてなほ且つ現役で運動の現場に立つ事が愚生に出來るであらうか。そんな事を考へると水野代表は立派である。

 本日は水野代表の喜壽を祝、新宿に集つたのである。
 水野代表も相當御機嫌であつた。

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by iamhide3897 | 2014-02-15 23:51 | 報告 | Comments(0)

御魂祀り

御魂祀り


紀元二千六百七十四年二月二日

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 此處暫く御魂祀りには御無沙汰してゐた。氣には掛けてゐたものの諸事に追はれなかなか祖靈社に訪れる事が出來無かつた。
 年末年始と參拜に來てゐたものの祖靈社に訪れずれる事無く氣になつてゐたのである。
 昨年十月依頼、久方振りに訪れる事が叶つた。御魂祀りは、此處相模分祠では同じ顏觸れが來てゐるやうだ。中には毎月必ず來てゐる吾人もゐる。感心な事である。此處數年愚生も其の同じ顏觸れに爲りつつあるやうだ。相原修大人命・彌吉郎大人命は同じ平成二十一年九月に亡くなり此處相模分祠に祀られてゐるので當然の事御參りに來てゐるからである。 然し乍ら諸事多忙と言ひ譯になるが御無沙汰してゐたのである。漸く胸のつかえが取れたやうな氣がする。

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by iamhide3897 | 2014-02-05 23:14 | ぼやき | Comments(0)

不慮の事故

不慮の事故

紀元二千六百七十四年二月十一日

 本日は紀元節である。例年出雲大社相模分祠にて紀元節祭に參加してゐるのだが、今年に限つては妻と共に不慮の事故にて入院を餘儀なくされてゐる某團體會長の見舞をして來た。
 以外にも第一聲は「神は堪へられぬ試煉は與へない」だつた。此の言葉は以前愚生が會長へ出した書翰に書き留めた言葉である。其の言葉を愚生に對し口にするのは氣遣ひであろう。見舞に行つた者が氣遣はれると云ふ事は如何なるものであらう。
 然し、考へてみれば其だけ氣持は強く復歸したいと願つてゐると云ふ事であらう。亦、見舞に行つた愚生に對する精一杯の感謝であらう。
 心から早期復歸出來る事を願ふのみである。

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by iamhide3897 | 2014-02-04 00:13 | ぼやき | Comments(0)