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◎定例演説會

第九十三囘
西葛西驛南口
定例演説會



紀元二千六百七十四年四月二十七日


☆協力團體☆

☆皇國同志會

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☆登壇辯士☆(順不同)

☆愛倭塾理事 石塚孝男辯士
☆愛倭塾理事 和泉英行辯士
☆愛倭塾會長付 小林弘典辯士
☆日乃丸萬歳社代表 中野正利辯士
☆愛倭塾理事長 平田佐喜雄辯士
☆皇國同志會會長 花上 功 辯士
☆愛倭塾會長 山口秀明辯士


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 石塚辯士は教育問題を取り上げ北海道教職委員会の女性教師の驚く可き歴史認識にメスを入れ、子供達へ竹島は韓国の領土等と過ち等と云へる程のレベルに無い國家に汚點を殘す誤ちを教へてゐると訴へる。

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 和泉辯士は自衞隊の經驗を生かし體驗談と此からの自衞隊員への配慮無くして國家防衞に惡影響を及ぼし兼ねないと説く。亦、餘りにも杜撰な使途不明とも云へる防衞費に防衞賊と云はれる議員の武器おたく遊びに使はれる防衞費の無駄を切る。

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 小林辯士は神道とは亦國家神道とは更に神道とは御堅いものと捉はれてゐるが決して御堅いものではなく極々身近なものであり難しく捉へるものではないと説く。



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 中野辯士は本來日本人の持つ和の心。立ち返る事で樣樣な問題は解決に繋がると説き、いま大問題となつてゐる自殺にも互いに思いやり助け合う事が大きな解決策となるだろうと訴へる。

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 平田辯士はやはり日本が二千六百七十四年の悠久の歴史に育んだ道義道徳は日本肇國の際 神武天皇が唱へた八紘爲宇に始り國際平和におおきく貢獻してゐると説く。


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 花上辯士は領土問題を取上げ國として對面を保つ爲めに何が必要か將又何が不用かを説き。餘りにも腑甲斐ない日本政府の外交政策に風穴をあけるが如く熱辯を顫ふ。


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 山口辯士は總括として縷々辯士が登壇し熱辯を振つたが、全ての辯士は聽衆皆樣と共に活きる日本國を本來ある可き姿に戻したい。亦、住よい國に出來る事なら僅かでも貢獻したいと願ひ訴へたものは、全ての辯士に共通する。
 其の内容は、性善説を持つて生きる日本の和の精神。世界廣しと云へど二千六百七十四年の歴史を持つ國は唯一日本だけであり、地位を持つて國を納める國はあつても皇威により國が形成され、神代の時代から國體を持つ國は唯一日本だけであると云ふ事が皆に共通する主張である訴へた。

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外国の御仁は何に興味を持つたのか言葉が解つてゐるのか不思議で仕方が無い。
話しが解るのなら御仁の意見を聞いてみたい。


參加團體

皇國同志會
日乃丸萬歳社
愛倭塾

參加塾生

皇國志士聯合日乃丸萬歳社

中野 正利代表
工藤 昇 社員

皇國志士聯合愛倭塾

和泉 英行 理事
小林 弘典 理事
石塚 孝男 理事
平田 佐喜雄 理事長
山口 秀明 會長

皆さん御苦勞樣でした。











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by iamhide3897 | 2014-04-28 22:33 | 報告 | Comments(0)

◎ 厚木驛南口演説會

皇国同志會
 本厚木驛南口
  第五十五囘
    定例演説會


紀元二千六百七十四年四月二十日

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本日は平田理事長と日乃丸萬歳社工藤社員が參加させて頂きました。







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by iamhide3897 | 2014-04-28 20:55 | 報告 | Comments(0)

西郷南州翁清洗式

西郷南州翁清洗式 


紀元二千六百七十四年四月二十日
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 本日、何年も前から呼び掛け人として名を連ねて居たものゝ出席が叶はなかつた式に出席する事が出來た。

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 無事南州翁の清洗式を終へ歸路へ附いたのだが上野の山を行けば牡丹園の案内板が目に入り美しきものへの興味と云うか・・・・・・・・・・似合はぬかな

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 牡丹園の隣は上野東照宮で、ものの次いでとは失禮に當るであらうが徳川家康が祀られる神社に御參り、當時皇族を蔑にした家康ではあるが見方を變へれば大いに尊皇心に長けた人物であつたと思ふ。

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by iamhide3897 | 2014-04-28 19:14 | 報告 | Comments(0)

紀州某山奥體驗

紀州某山奥體驗
非常時體驗ツアー



紀元二千六百七十四年三月廿日~三月廿四日


 今囘の體驗旅行は各地から樣樣な有志大勢が參加する事と爲つた。關東からは二十日深夜平塚に八名が集合出發した。
途中三重縣にて一名合流し、目的地にて四名が合流兄十三名の體驗ツアーと爲つた。
二十一日
 當然の事だが暫く振りの體驗地への道程は嚴しいものだ。林道には倒木や落石と云ふより岩が横たはり行く手を阻む。若手數人が直ぐ樣排除に向ふが、倒木は排除出來たが岩は流石に人力では排除不可能。結局時間は掛かるがハンマーで破碎し排除する事と爲つた。普段より倍くらゐの時間を掛け目的地到着。

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倒木排除
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 可也大きな落石に一苦労
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 結局時間は掛かるがハンマーにて人力破砕
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 可也小さくして後はガキも人数、力を合わせてエーンヤコーラ
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腹が減っては戦は勝てぬ。
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 腹が減つては戰は出來ぬと先づは食事の用意。因にコンビニ弁當の如く腹が膨れゝばそれで良しと云ふ餌とは違ひ、どんな場合に於いても食は人間の元となるものである。食した者が笑を浮べ幸せを感ずるものでなくては爲らない。更に簡單に出來て美味しいものと爲れば豚汁以外にないであらう。尤も非常時に此だけの食材が揃ふ事もなひであらうが、其は勘辨して戴くとして參加者の笑と腹を滿たすにはと調理に掛かつた。
 豚汁が出來上つた頃には餘程腹が減つたのか只默々と食べる。
 食べる食べる食べる一人頭丼に三杯から五杯を食べ二十七リットルのずんどう一杯に作つたが三分の二程を食べてゐた。

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 暖かい豚汁は空きつ腹に優しい。皆満腹になるまで二杯三杯とお代わりの続出。
山の空気が美味なる調味料なのだ。旨~い

二十二日
 翌日は素晴しい瀧があるとの事で民宿御主人の案内にて見に行く事となる。
 瀧は中津谷の瀧と云はれ山道と云つてはゐるが獸道の如く嶮しい道である。約十五分との事であつたが十五分では辿り着く事は出來なかつた。途中川らしきものが見られたが水は流れてゐない。登るに連れて尠しづゝだが水が流れてゐた。時季によりより水量が多い時には流れてゐるのだらう。水量の尠い時には全て川底に沁み込み川が消えてしまつてゐるのだ。

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 瀧の妖精との事だがへつぴり腰で可也怪しい妖精とは到底云へない。と云ふより妖怪と云つた方が適切であらう。而も金槌との事で瀧壺には近寄る事が出來ない。笑へる妖怪である。

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 瀧から戻る途中川の流れが消える。
瀧からの流れを考へると吾の豐富な水は何處へ行つたのか。
 然し、此の景色を觀る限り水量の多い時季には、やはり川となり流れてゐるのだらう。

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徐々に水量が少なくなつて行く、川の水は?

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ついに川の水は消へた。

 此の地域の中に大小合せ可也多くの川が有るが消えてしまふ川は稀であるとの事だ。屹度地下へ流れ大きな川と合流してゐるのだらうか。
 今囘の旅は不思議な體驗をさせて戴いた。地下に沁み込む川。阿知等此方から湧き出る湧き水。人間の大切な生きる爲の源が好むと好まざるに關はらず消えたり現はれたり大自然は凄い。
































































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by iamhide3897 | 2014-04-28 17:28 | 旅 日記 | Comments(0)

出雲大社參拜


出雲大社相模分祠
御靈祭



紀元二千六百七十四年四月六日

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 本日六日は奇しくも相原修大人の命の月命日である。櫻が滿開に咲き亂れ境内に甘いかをりを漂はせてゐた。
 相原修大人の命の後輩である草山副長が先月末に目出度く御結婚され御内儀を紹介された。

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 以前から巫子さんらしい巫子さんと噂される出雲大社相模分祠の巫子さんと一枚
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御似合の二人である。御内儀は出雲大社本社の巫子さんだつたとの事で尚の事似合である。
行く末未來永劫御幸せに!






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by iamhide3897 | 2014-04-10 23:25 | ぼやき | Comments(0)