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◎定例演説會

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紀元二千六百七十四年七月二十七日
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 本日の演説會は非常に暑い日差しの下に行はれ、平田理事長先導に國民儀禮から始つた。
 國民儀禮に引續き平田辯士の主張に移り、平田辯士は愛倭塾入塾以來一貫して訴へる悠久の歴史に育まれし道義道徳である。日本古來否神代の時代から育まれ人皇の御代になつて、なほ且つ育み傳へられた教へ。其が人として皇國臣民として活きる道標其のものであると説く。
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 中野辯士は此處のところ人道主義者に磨きが掛かつて來たやうだ。彼れが取組んでゐる子供の自殺問題、時代の流れに添つて其の内容が變つて來てゐる。其は自由と云ふ名の下に起きてゐる現實である。戰後教育の中履き違へた自由、尤も是は親が子供の教育から目を背けた事に起因してゐると云ふ。學校に全てを託し親として責務を果さぬ事が當然の如く囁かれるやうに爲つた。
まともな判斷の出來ぬ未熟な子供が全て己で何事に於ても對處せねば爲らぬ形となり、命までも全てが己で判斷勝手になると勘違ひしてしまつた。
而、其の兩者が共に責任の全てを學校に擦り着けてゐる事が現況であると訴へる。
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 山口辯士は前に上つた辯士の話に補足を加へる話となつた。
 元來既存の團體同樣、樣樣な時局問題に携はり活動を繰り返してゐたが、何等變る氣配さへ無い。直接的效果の無い活動であると云はれ信じ行動してゐたものの、本當に是で良いのか疑問を持つやうになり、樣樣な人へ其の疑問を投げ掛けてみた。其の結果小生なりに出た結果は、既存の運動方法では百年經つても何等變る事はなひだらうと云ふ答へになつた。然らば如何にす可きか、維新を起した先人に學び、己が先驅者として學び廣めるか、先驅者となる可き人材を發掘育成するか何れか出あらうと云ふ事になる。確かに時間は掛かるであらうが、全くに近い效果確率の無い活動は無意味であり、そのやうな活動よりは確實に效果確率は上るであらう。
 其の結果幣塾は既存の活動團體と異る運動方針の基に活動を重ねてゐる。
 つまり、日本本來の姿に返る可き、日本古來の精神文化に添つた教育に戻す事が急務と考へ關係各所への働き掛けは勿論の事、國民一人一人に問ひただし共に試行錯誤を重ね最善の方法を持つて對處す可き者であり、具體的には先づ先人に學ぶ。
 核家族化が良しとされ治安の惡化、道義道徳の低下は此の核家族が元凶であらう。
幼少期に祖父母に接した子供は禮儀作法道義道徳を知らぬ磨に身に着け、更に祖父母は飛囘る子供と生活を共にする事で健康に活きる事が出來、惚け防止にもなるのである。
 而、歴史上の先人に學ぶ事も大切だが、最も身近な先人、兩親、祖父母等等道義道徳は勿論の事、生活一般生活の智慧と學ぶ事は數多あるであらう。

☆参加塾生☆
☆愛倭塾理事     和泉英行辯士
☆日乃丸萬歳社代表  中野 正利 辯士
☆愛倭塾理事長    平田佐喜雄 辯士
☆愛倭塾會長     山口 秀明 辯士  

暑い最中の運動参加御苦労様でした。













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by iamhide3897 | 2014-07-28 13:40 | 報告 | Comments(0)

御伊勢参り

本居宣長記念館

紀元二千六百七十四年七月二十日


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 皇太神宮の參拜を終へ宿へ向ふが、些か宿へ入るには早過ぎ、如何なる暇潰しをと考へた處、本居宣長翁の出生地が松坂である事を思ひ出し、我我の學ぶ可き國體の基礎、國學。其の國學四大人の一人本居宣長翁である。是は暇潰しどころの話ではないと云ふ事となり、是が非にも其の足迹を辿らなければならぬと記念館を探す事にした。
 然し、先づは腹拵へ。伊勢路は鰻の看板が可なり目立つ名物なのであらうか。
 鰻と云へば小生は濱名湖、つまり濱松産、三河一色産、鹿兒島産と此のやうな所であらうと思つてゐたのだが伊勢路を走つてゐるとやたら鰻の看板が目につくのだ。聞けば孝行鰻なる昔噺があり其の名殘が現在伊勢市内に五十件程の鰻料理屋が有るさうだ。
 閑話休題、結局鰻を食べる事となり、一件目の御店は店の外まで行列が出來てゐてとても待つて迄食べる氣に爲らず次へと向ふ。連休の中日とあつて何處も一杯である。此處ならばと言ふ所を何とか見つけ入つたが、食べ物は如何に腹が減つたからと云へども絶對に焦りは禁物である。單なる餌さを食した氣分、最惡だ。
 取り敢へず・・・・・・・・腹は充たした。記念館目差し進めば松坂祇園祭りへと打ち當る。祭りは遊び記念館は學びに繋がると氣を取直す。
 本居宣長翁の足迹を求めて一同目を輝かせ無言で記念館を拜觀。又、館の外には舊本居邸があり拜觀。翁の生活の一端を覗き觀る。とても現代人には絶え難き生活であつたであらう。然し乍ら其の生活も如何に自然と融合してゐたか、將た又現代人は、と云ふより己自身が如何に贅澤と云ふか爲體無な生活をしてゐるか良く解るのである・・・國學以前に己の生活に對する姿勢を猛省。
 古來より脈々と傳はる自然情緒や精神を第一義とし、外來的な儒教の教へ「漢意」を自然に背く考へであると非難し、中華文明や思想を尊重し儒教を學ばざるして武士と云はざるとする荻生徂徠を批判した。「儒者の皇國の事をば知らずとてある事」つまり、日本の漢學者に日本の事を尋ねるに、知らぬと稱して一向に恥としない。支那の事を問ふと、知らぬと云ふ事を非常に恥に思つて、知らぬ事でも、知つたかぶりに喋つて胡麻化す。亦、擧句には其の身を支那人らしく着るものまで變へ日本の事をまるで外國の如く取り扱ふのである。是は本居宣長翁の隨筆書玉勝間に書かれてゐる事であるが小生も全く同感である。
 今將に報道を觀てゐれば、玉勝間に書かれてゐる事が當てはまる事案が、往々にして横行してゐるではないか。是は當に本居宣長翁が數百年先をも觀てゐたと云ふ事であらう。

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by iamhide3897 | 2014-07-25 18:59 | 報告 | Comments(0)

御伊勢参り

伊勢神宮參拜

紀元二千六百七十四年七月十九日~二十一日

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 七月十九日深夜伊勢神宮へと出發。と云ふより二十日明け方と云つたはうが正しいであらう。
 出發して數時間は、皆期待と昂奮をしてゐる事もあり車内での話も彈んだが、さすがに前日の仕事が皆早かつた事もあり次第に口數は尠くなつた。
 途中數囘休憩と云ふより小用の爲停止したと云ふはうが正しからう。伊勢神宮外宮へ六時半到着、所用時間五時間と速い。因に、日乃丸萬歳社中野代表が一人で運轉をした。到着後すぐに外宮から參拜する。

 先づ外宮は豊受大御神を祀る祠であり、一千五百年前 雄略天皇が丹羽國より御饌都神として迎へられ御垣内の御饌殿では毎日朝夕の二度 天照大御神に神饌を奉る御祭りが御鎭座以來一度として絶える事無く行はれてゐる祠である。
 火除橋を渡り第一鳥居にて一禮。鳥居をくぐると空氣は一變神域に入つた事を肌で感ずる。後に解つた事だが、御清め所が無い。仕方なしに外宮先際の習はしに從ひ御正宮を二拜二拍手一拜の作法にて參拜。續いて外宮内にある風宮、土宮、多賀宮と別宮の他、忌火屋殿、御酒殿、四至神と全て參拜。
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外宮、豊受大御神正宮
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   正宮前の巨木に鋭気を戴く。 
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 四十分程で參拜を終へ、駐車場へと向ふ途中、目に入つたものは御清め所。何と鳥居の外に有るではないか。初めての事であり皆一樣に戸惑つたが、既に參拜は濟ませてしまつた事なので御容赦願ふ。 後ろ髮を引かれる思ひにて内宮へと向ふ。

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内宮へは駐車場が連休の影響もあり既にいつぱいだつたが、四十分程待機させられ漸くの思ひで入る事が出來た。
 内宮の正式名稱は皇大神宮であり、御祭神天照大御神が祀られる祠である。内宮では鳥居にて一禮し宇治橋を渡り又鳥居があるので一禮、此の鳥居から内宮の神域となる。
 神域へ入り參道を進み神苑を通る。先づ手水舎にて御清め第一鳥居で一禮、五十鈴川の御手洗場にて再度手を清める。
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 滝祭神を拜し第二鳥居をくぐり、その儘皇大神宮御正宮へと進む。
 石階を登り御正宮にて二拜二拍手一拜の作法に則り參拜。御社殿にて正式參拜を申出るも餘りの暑さにネクタイを外してゐた爲、誰方に於かれましても正裝にて御受け致して居りますと體よく斷られる。神域にて正裝を解いた我我の痛恨の極みである。深く反省、正式參拜は次囘へと擇す。
 次に荒祭宮へと進む。南相馬から來たと言ふ團體に内宮案内が附いて居り、參道、石階の上り下りには眞ん中を通つては爲らない。眞ん中は神樣が通る可き所であると内宮案内が説明してゐた。
 少少ずれるが參拜に訪れる者は事前に參拜法其の他作法を學んで來てゐるが、觀光客は全く爲されてゐない。正裝を解いてしまつた我我が言ふのも如何なものかと思ふが餘りにも不作法が目立つ。
 關東不氣味三人衆の一人、下山青年が皇學館大學在學中、伊勢神宮を訪れる者の大半は觀光客であり參拜に訪れてゐるのではない。觀光客であらうが尠くとも參拜の作法に則り神域へ入る事を説く可きであると神宮司廳へ苦言を呈した事も大いに解る。


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 閑話休題、荒祭宮は唯一己の私心を願ふ事の出來る別宮である。本來日本全國にある神社は感謝を捧ぐる處にも拘らず願ひ事をしてゐるのが現状である。然し此處荒祭宮は願ひ事が許された別宮なのである。勿論願ひは 天皇皇后兩殿下の御健康と皇國の彌榮である。序でに小生家族の健康と盛榮を少し許り願ふ。

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 今囘正式參拜は叶はなかつたが、御祈祷は受ける事が出來るとの事で内宮の御饌殿にて受ける。御祈祷は、先づ御祓ひが行はれ、御神札と神饌とが供へられます。次に祝詞(願い事)が御神前に奏上され、御供へが下げられて、御饌の儀は終了。御祈祷の時間は十五分程で、御神札と神饌(おさがり)を御受け戴けます。 恥かし乍ら十五分程の正坐に痺れ立上がるに難儀し御神札を戴く際ふらついてしまつた。
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 行在所齋館にて御守りを買ひ、内御厩、神様の御料馬 宮内庁御陵牧場産の神馬(しんめ)が控える建物にて神馬(白馬)を見る。
 神域へ入つた時に同じく五十鈴川を宇治橋にて渡り神域を後にする。何故か宇治橋を渡ると暑い。
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 以前松坂の知人に伊勢神宮の土産として戴いた御酒、尊皇を探し御蔭横丁へと足を向ける。此の御蔭横丁とは良く言つたもので、江戸時代から御伊勢參りと言ふ一生のうちに一度はするものとされた參拜の土産を扱ふ横丁である。當に皇太神宮樣樣伊勢神宮の御蔭で生業が爲せるのである。
因に現在は伊勢名物赤福、株式會社赤福の子會社、有限会社伊勢福が觀光地産業として運營をしてゐる。
 然し殘念乍ら、御蔭横丁では御酒尊皇は見つける事が出來なかつた。
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by iamhide3897 | 2014-07-23 23:07 | 報告 | Comments(0)

出雲大社相模分祀参拝

御靈祀り


紀元二千六百七十四年七月六日

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 本日、大祓の神事があり普段なら十五時から行はれる御靈祀りだが十六時より始つた。夏越の大祓は半年間の罪穢れを祓ひ落し無病息災を願ふ神事である。
 扨、御靈祀りだが此處の所、小生の個人的問題ではあるが幼少の頃御世話になつた小學校、中學校共に校長を務めた、大澤勘太郎先生竝び御内儀、同級生の御尊母樣の墓參りと義父の法事にと北海道へ行つてゐた。亦、生業の諸事情が御靈祀りと重なり御無沙汰をしてしまつた。
 本日は相原修大人命が歸幽された月命日に當る。父山口彌吉郎大人命と共に慰靈。御供物としてメロンを御備へするも殘念乍ら夕張メロンではない。
 御靈祀りが無事に終り催司を務めた草山宮司の御話しに「神は人の敬ひによつて威を増し、人は神の徳によつて運を添ふ」御成敗式目である。人は己一人の力で成長したかの如く思ふものであるが、己を取り卷く樣樣な人人の助があり又先祖からの徳が嵩じて爲り得るものである。
 此處出雲大社の御祭神大國主命も可なりのやんちや坊主だつたとの事であり、出雲ノ國を平げた後に如何にも一人の力で平げた如く自慢したのである。其の言葉に爲らばもう私の力はもう必要ないでせうと腹心の部下は去つてしまつた。そこで大國主命は爲せる事と爲せぬ事があると腹心の部下に戻つて欲しいと懇願するが戻らず。大國主命は海に向ひ懇願してゐた。其の時、二つの光輝く玉が現はれ、大國主命は貴方は誰ですかと問へば、二つの玉は御主の幸魂と奇魂だと答へたのである。
 以來大國主命は共に戰ひ、國の平げに貢獻した腹心に感謝し、而、深く反省したのである。この事を肝に銘じ、先祖の徳を忘れる事無く國を繁榮させたとの話であつた。
 草山宮司の話は、生前此處出雲大社相模分祀の神官を聖職としてゐた、相原修大人命に十數年前聞いた記憶がある。勿論、草山宮司は其の事を知る由もないのである。
 相原大人の命が歸幽された九月六日の月命日に草山宮司が話されたと云ふ事は何らかの因縁を感じざるお得ません。
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錦蓮は非常に美しかつた。
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by iamhide3897 | 2014-07-07 23:13 | ぼやき | Comments(0)