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演説會


第佰廿參囘
 西葛西驛南口
愛倭塾定例演説會


紀元二千六百七十七年一月二十二日

☆協力團體☆

☆大日本文庫
☆一般參加
☆同血社
☆盛道烈士會


☆登壇辯士☆

☆愛倭塾理事長     平田佐喜雄 辯士
☆大日本文庫       加藤 昭男 辯士
☆愛倭塾會長附      小林 弘典 辯士
☆一般參加        管 利恵子 辯士
☆同血新聞社編集長  下山 陽太 辯士
☆盛道烈士會會長    盛   義一 辯士
☆愛倭塾會長       山口 秀明 辯士
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 平成二十九年度、初の驛頭演説會は昨年最終演説會同樣寒風吹き荒む中始つた。
 日本民族の歴史に育まれた素晴しき道義道徳は、神代の時代から傳はるものであり、神の教へによるものである。世界中を探して見た所で日本のみである。と前半縷縷辯士は熱く語り、大和乃國日本の生ひ立ちを説いてゐた。
  亦、後半辯士は、國體について特に下山辯士は事細かく語つてゐた。
更に盛辯士は、傳統文化の正當性を靖國神社を例に上げ、容易に理解できるやう何時もの温和な口調で訴へてゐた。
 縷縷辯士は、メディアで訴へる悲觀的な報道とは全く正反對の「夢」明い未來を如何にして子子孫孫に殘すかを熱く語つてゐたのである。

平田佐喜雄 辯士
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加藤 昭男 辯士
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小林 弘典 辯士
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管 利恵子 辯士
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下山 陽太 辯士
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盛   義一 辯士
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山口 秀明 辯士
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 協力團體辯士皆樣寒い中御協力誠に有難う御座います。


感謝


















































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by iamhide3897 | 2017-01-25 23:59 | 報告 | Comments(0)

演説會

皇國同志會
本厚木驛南口演説會


紀元二千六百七十七年一月十五日
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☆登壇辯士☆

☆皇國同志會會長    花上 功 辯士
☆大日本文庫        加藤 昭男 辯士
☆愛倭塾會長附      小林 弘典 辯士
☆愛倭塾理事長      平田佐喜雄 辯士
☆愛倭塾會長       山口 秀明 辯士
☆皇國同志會本部長   川原 弘幸 辯士

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    花上 功 辯士



 本年初の演説會、皇國同志會本厚木驛南口定例演説會へ參加。
 午前中は陽がさし暖かな陽氣で有つたが、午後になり日陰となつた驛頭に寒風が吹き荒む。
 登壇した辯士は寒風に暴され乍らも熱辯をふるひ、其の熱氣が周圍の耳をも引きつけるやうであつた。
 年が明け、日本を取卷く國際状況は憂慮せざるを得ないのが現状である。而、國際状況に惑はされるが如く振る舞ふは愚者の振る舞ひであり、賢者は本來皇國日本は神國であり、神代の時代から悠久の歴史に育まれし神の教へ、民族文化に從へば恐るるに足りずである。と云ふ。
 常に、報道は國民に強迫觀念を與へ危機を煽るが、決して恐るるに足りず、神敕により日本肇國の理念に立ち返れば明い未來は見えてくると縷縷辯士は熱辯を振るつてゐた。

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    加藤 昭男 辯士

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    小林 弘典 辯士

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    平田佐喜雄 辯士

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    山口 秀明 辯士

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    川原 弘幸 辯士

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 加藤辯士は、自分の主張を終へ同志同友の主張を聞ながら街宣車周邊を清掃してゐた。
 以前青森縣八戸所在、現在は北海道釧路市に所在する石田塾創始者であつた石田新太郎大人命が街頭演説の際必ず行つてゐた。しかも塵芥は全て己のポケットに入れてゐたのを思ひ出す。





























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by iamhide3897 | 2017-01-15 21:39 | 報告 | Comments(0)

一般參賀

宮城參賀
明治神宮参拝
 靖國神社參拜


紀元二千六百七十七年一月二日

 例年になく本年は一般參賀の人人が多く、報道によれば本年は過去最高の參賀者が訪れたとの事である。
 例年の時間に檢査を通過したにも拘らず、待ち時間が長く第一囘目の御出ましに間に合はなかつた。
今上陛下を初め皇室皆樣へ、一般の方方がご挨拶に訪れると云ふ事は慶ばしい事であり、我我陣營は稱讚す可き事である。
 隨分昔の事であるが或る御仁曰く、我我陣營は一般の人々を宮城へ足を運ぶやうに働き掛け道を讓つてでも行つて貰ふのが我我の務めだと云つてゐた。
 然し、其の御仁は拙生が此の道に足を踏み入れてから未だ一度も宮城若しくは其の周邊で見掛けた事はない。
 其の御仁がどうあれ教へには間違ないと、拙生は教へに從つてゐるつもりである。
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 数年前、靖國神社を訪れる前に明治神宮の參拜をするのが創健者である  明治天皇と靖國神社に祀られる英霊に対する礼節であると教へられた事があり、此もまた續けてゐる事である。
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 最後に靖國神社の參拜。國の爲、尊い命を散華され守つて頂いた英靈に唯唯感謝である。
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by iamhide3897 | 2017-01-03 17:11 | 報告 | Comments(0)

初詣

出雲大社相模分祀
  睦月御霊祀り


紀元二千六百七十七年一月一日
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 先づ、除夜の鐘が鳴ると同時に産土神社である徳延神社へ初詣。一寝入りしてから本年初の祭祀。一通り濟ませ睦月御霊祀りに出雲大社相模分祀へと愚妻共共向かふ。
 初詣の境内は大勢の參拜者で騷然としてゐたが、御霊祀りには竝んで待つ事はなく祖靈社へ招かれる。
 年の始めの御霊祀りに實母喜代も來てゐて境内にて逢ふ。御霊祀りと云ふ事で逢ふ確立は確かに上るものの、此處で逢ふのは五年祭以來である。實父彌吉郎を此處相模分祀に納める事ができたのも相原修大人命の導があつての事と母も知つてゐて御霊祀りには感謝の祈念をしてゐた。
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by iamhide3897 | 2017-01-01 20:25 | 報告 | Comments(0)