
虚け者のぼやき
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◎ 定例西葛西演説會
第六十三回
西葛西駅南口演説会
紀元二千六百七十一年七月二十四日
登壇弁士
愛倭塾 青木 仁志 弁士
愛倭塾 石塚 孝男 弁士
愛倭塾 小林 弘典 弁士
愛倭塾 平田佐喜雄 弁士
愛倭塾 山口 秀明 弁士


本日、初登壇の青木弁士は教育に関する勅語奉読と云ふ大役を行つた。初めての登壇と云ふ事もあり、かなり緊張してゐたやうだつたが何とか無事に奉読を終へた。
降壇してきた青木弁士は上手く出来ないと汗ビツシヨリに爲り落ち込んでゐたが、小林弁士が間違うことなく出来良かつたと誉めてゐた。
今後期待の出来る事であらう。

石塚弁士は現在の為体は戦後教育に元凶はあると語る。そもそも教育と云ふものは知育、体育、徳育の三育が備はつてなし得る事であり、日教組、全教の施す教育現場には全く見られる事はないと云ふ。
知育、日本の歴史を曲げ偏向教育、大東亜戦争を勝戦國の呼称第二次世界大戦、太平洋戦争などと國の認めぬ呼称を植え付けてゐる。体育、子供達の健康をはかり健全な身体を作るよりも試験に受かる事を植え付けてゐる。徳育に関しては全く云ふに及ばず二千六百七十一年育まれた精神文化を否定我が勝手の個人主義、己さえ良ければ良しとする教育を行つてゐる。此では良ひ國など期待出来やうはない、六十有余年掛け壊されたのであれば六十有余年掛けて元に戻す事をしなければ爲らないと熱く語る。

小林弁士は、原発問題を取り上げ、放射線量が基準値を越えた牛肉が出荷され既に消費されたと云ふ事だが、此は想定外の事ではなく東電の怠慢に依つて起こした原発事故が原因であり、本来であれば東電が保証するべき事は一般通念である。亦この事に依つて反原発や脱原発運動が起きてゐるが、純粋な気持ちにて安全の爲や子供の爲にと考へる人よりも、一時的な感情や偏つた情報を世論の如く流すマスコミや訳の判らないタレントが、まるで國民の代弁者のやうな振る舞いで発言をしてゐるテレビ番組を鵜呑みにして判断するのは安易ではないだらうか。
日本の場合、原子力を破棄すると云ふ抑止力を失うのは武装解除するに等しい行爲と云えるでせう。
この原発問題で解散総選挙を見据へての脱原発宣言であれば、國民の支持を集め再び政権を取れば米軍基地問題と同じく、「やつぱり無理でした。」と云ふ事は明白なのです。と訴へる

平田弁士は、やはり現状の国会審議の中で行はれてゐる、党利党略私利私欲の国難に對する的外れな行ひを取り上げ国会議員の信義を問う。石塚弁士と同じやうに民族の歴史に育まれた教え、教育勅語を否定した教育に元凶があり、今一度、有権者國民が考へ治さなければならないと訴へる。

山口弁士は、今現在テレビ新聞メデイアを賑はす話題は、現総理の退陣問題が本當に國を再建させる爲めの問題なのであらうか、今一度皆さんと共に考えてみたい。
此れは、一民主党内部の御家騒動が起因してゐる事であり、國家として國難に對し政治家、為政者は一致協力し國民に對し其の道を示し對應して行かねばならない。にも拘らず現状の日本はどうであらう。世界中のメデイアを見れば解るやうに日本政府は全く信頼に値しないとされてゐる。何故に是まで信頼を失つたのか、此は一重に國の政治システムがなし得る事であり、このシステムを治さない限り良くは爲らない。システムつまり一部の富裕層の爲め長年掛けて作られたものであり民主主義という美名の下に作られた経済大国と云ふ蜃気楼なのだ。
皆さんも歴史教育、亦、時代劇映画その他で御存知のやうに殿様がいて家老がいて代官がいて商人、領民と時代劇には良くある話し、然し、その商人が悪徳商人、更に悪代官、官官癒着の家老。「越後屋お主も惡よの~」殿様の知らぬ処で私腹を肥やす一場面のせりふ、これを家老を民主黨菅総理、悪代官を政府各大臣そして官僚に置き換へ、越後屋を東京電力にすれば、「東電屋お主も惡よの~」と現在の日本と全く同じ構図に爲る。
このやうな構図を壊し改めるとして民主黨は政治主導を掲げたのではないか。確かに、このシステムを構築したのは、自民党が長年掛けて既得権益を守る爲、一部の富裕層と結託し作り上げたもの、然し、民主党はそれを壊すと云い乍、今は民主黨が惡家老、悪代官、悪徳商人東電屋と結託する構図と爲つてゐる
この構図を作り上げるのを黙認したのは、我々國民、無関心と云ふ事が大きな起因であり、亦、この構図を壊すのも我々國民の責務であると訴へる。
炎天下の中参加隊員皆さん御苦労様でした。
参加隊員
青木 仁志 隊員
小林 弘典 會長付
石塚 孝男 理事
平田佐喜雄理事長
山口 秀明 會長
西葛西駅南口演説会
紀元二千六百七十一年七月二十四日
登壇弁士
愛倭塾 青木 仁志 弁士
愛倭塾 石塚 孝男 弁士
愛倭塾 小林 弘典 弁士
愛倭塾 平田佐喜雄 弁士
愛倭塾 山口 秀明 弁士


本日、初登壇の青木弁士は教育に関する勅語奉読と云ふ大役を行つた。初めての登壇と云ふ事もあり、かなり緊張してゐたやうだつたが何とか無事に奉読を終へた。
降壇してきた青木弁士は上手く出来ないと汗ビツシヨリに爲り落ち込んでゐたが、小林弁士が間違うことなく出来良かつたと誉めてゐた。
今後期待の出来る事であらう。

石塚弁士は現在の為体は戦後教育に元凶はあると語る。そもそも教育と云ふものは知育、体育、徳育の三育が備はつてなし得る事であり、日教組、全教の施す教育現場には全く見られる事はないと云ふ。
知育、日本の歴史を曲げ偏向教育、大東亜戦争を勝戦國の呼称第二次世界大戦、太平洋戦争などと國の認めぬ呼称を植え付けてゐる。体育、子供達の健康をはかり健全な身体を作るよりも試験に受かる事を植え付けてゐる。徳育に関しては全く云ふに及ばず二千六百七十一年育まれた精神文化を否定我が勝手の個人主義、己さえ良ければ良しとする教育を行つてゐる。此では良ひ國など期待出来やうはない、六十有余年掛け壊されたのであれば六十有余年掛けて元に戻す事をしなければ爲らないと熱く語る。

小林弁士は、原発問題を取り上げ、放射線量が基準値を越えた牛肉が出荷され既に消費されたと云ふ事だが、此は想定外の事ではなく東電の怠慢に依つて起こした原発事故が原因であり、本来であれば東電が保証するべき事は一般通念である。亦この事に依つて反原発や脱原発運動が起きてゐるが、純粋な気持ちにて安全の爲や子供の爲にと考へる人よりも、一時的な感情や偏つた情報を世論の如く流すマスコミや訳の判らないタレントが、まるで國民の代弁者のやうな振る舞いで発言をしてゐるテレビ番組を鵜呑みにして判断するのは安易ではないだらうか。
日本の場合、原子力を破棄すると云ふ抑止力を失うのは武装解除するに等しい行爲と云えるでせう。
この原発問題で解散総選挙を見据へての脱原発宣言であれば、國民の支持を集め再び政権を取れば米軍基地問題と同じく、「やつぱり無理でした。」と云ふ事は明白なのです。と訴へる

平田弁士は、やはり現状の国会審議の中で行はれてゐる、党利党略私利私欲の国難に對する的外れな行ひを取り上げ国会議員の信義を問う。石塚弁士と同じやうに民族の歴史に育まれた教え、教育勅語を否定した教育に元凶があり、今一度、有権者國民が考へ治さなければならないと訴へる。

山口弁士は、今現在テレビ新聞メデイアを賑はす話題は、現総理の退陣問題が本當に國を再建させる爲めの問題なのであらうか、今一度皆さんと共に考えてみたい。
此れは、一民主党内部の御家騒動が起因してゐる事であり、國家として國難に對し政治家、為政者は一致協力し國民に對し其の道を示し對應して行かねばならない。にも拘らず現状の日本はどうであらう。世界中のメデイアを見れば解るやうに日本政府は全く信頼に値しないとされてゐる。何故に是まで信頼を失つたのか、此は一重に國の政治システムがなし得る事であり、このシステムを治さない限り良くは爲らない。システムつまり一部の富裕層の爲め長年掛けて作られたものであり民主主義という美名の下に作られた経済大国と云ふ蜃気楼なのだ。
皆さんも歴史教育、亦、時代劇映画その他で御存知のやうに殿様がいて家老がいて代官がいて商人、領民と時代劇には良くある話し、然し、その商人が悪徳商人、更に悪代官、官官癒着の家老。「越後屋お主も惡よの~」殿様の知らぬ処で私腹を肥やす一場面のせりふ、これを家老を民主黨菅総理、悪代官を政府各大臣そして官僚に置き換へ、越後屋を東京電力にすれば、「東電屋お主も惡よの~」と現在の日本と全く同じ構図に爲る。
このやうな構図を壊し改めるとして民主黨は政治主導を掲げたのではないか。確かに、このシステムを構築したのは、自民党が長年掛けて既得権益を守る爲、一部の富裕層と結託し作り上げたもの、然し、民主党はそれを壊すと云い乍、今は民主黨が惡家老、悪代官、悪徳商人東電屋と結託する構図と爲つてゐる
この構図を作り上げるのを黙認したのは、我々國民、無関心と云ふ事が大きな起因であり、亦、この構図を壊すのも我々國民の責務であると訴へる。
炎天下の中参加隊員皆さん御苦労様でした。
参加隊員
青木 仁志 隊員
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