
虚け者のぼやき
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◎ 定例西葛西演説會
第六十五回
西葛西駅南口演説会
紀元二千六百七十一年九月二十五日
協力團體
皇国同志會
防共新聞社 埼玉支局
登壇辯士
愛倭塾 青木 仁志 辯士
愛倭塾 小林 弘典 辯士
愛倭塾 石塚 孝男 辯士
防共新聞社 磯 和典 支局長
皇国同志會 花上 功 會長
愛倭塾 平田佐喜雄 辯士

第六十五囘愛倭塾定例演説會は、皇國同志會、防共新聞社埼玉支局の支援を受け、定刻に始まつた。

始めに登壇したのは青木同志で、國民儀礼教育勅語奉読から始まつた。

登壇二番目の辯士として石塚同志が上がり、同志は民主主義と云ふものに付いて戦後教育の中、國民に与えられた負の部分を民主党輿石議員は山梨県日教組出身であり、其の組織を己の私利私欲に利用し民主党内に於いて重要幹部として君臨する行状などを例に挙げ、気付かぬうちに当たり前として捉えられてしまつてゐる様々な事柄が、現在の不合理を生み出してゐると訴へた。


第三の辯士は小林同志が登壇。小林同志は本来日本人の持つ、友愛の心を取り戻さなければ爲らない。 戦後の教育の中、本来の日本人の持つ素晴らしい精神を失いつゝ有る事への危機感を訴へ、教育勅語を解りやすく現代用語に變へ説明し、國外から取り入れた民主主義などと云ふ美名に誤魔化されず本来日本の持つ素晴らしい國柄人柄を取り戻す事により豊かな國へと生まれ變はると訴へる。


第四の辯士として和泉同志があがり、和泉同志は久々に登壇したと云ふ事から始まり、民主黨が政治経済学者として認め尊重する五百籏頭 真(いおきべ まこと)を例に挙げ民主黨の口先だけの巧みな言ひまわしに國民が乗せられてゐると訴へる。
五百籏頭 真と云ふ人間は防衛大学学長を務めた人間では有るが、前小泉首相が靖國神社参拜をした時に公人として國に負益を与える行爲で有るとしアジア諸國の庶民感情を逆なでする行爲であると避難した。然し、防衛大学学長に任命された途端、手のひらを返し前小泉首相を勇気ある決断をしたと誉め称えると云ふ呆れた人物である。
と云ふやうな、己の私利私欲の爲めには百八十度簡単に返す人間である。其の人間を尊重する民主黨も同じく公約を百八十度転換する事なぞ當然であり國民を愚弄する黨である事は歴然としてゐる。三月十一日に起きた未曾有の東日本大震災も未だ明確な復興策は取られてゐない。つまり日本本来の素晴らしい教えを疎かにする戦後教育に毒され民族精神を忘れてゐる事に現在の世相に反映されてゐる。今こそ民族の素晴らしき精神を取り戻す事により日本復古は成されると訴へる。


第五番目に支援団体の辯士として、防共新聞社埼玉支局長磯同志が登壇。
磯同志は、民主黨の党首選が行はれ菅黨首から野田黨首へと變はり震災復興を最優先としながらも實のところ増税を最優先にしてゐるのではないか。國民は復興の爲めならば自分に出来る事と云へば増税に対し辛抱する事と思はせる言葉のマジックを使つてゐると云ひ。亦、民主黨は獨立國日本と云ふより支那の属国として生きる方を望むやうな黨で有ると云ふ。其れは、日中国交正常化以降行はれて来た支那の領海領空侵犯、内政干渉は数知れず、最近に於いては露西亜、支那は野田首相にどのやうな對應をするのかと日本領空を侵犯。其の対応は国会に於いて呆れ果てる答辯をしたと訴へ、國民皆様も今一度考え見守つて頂きたいと訴へる。


第六番目に支援団体の辯士として、皇國同志會花上同志が登壇。
国会議員のあり方。國民も長年に渡る愚政に慣れてしまい、疑問に思ふ事が無くなつてゐる。我慢する事が最善の生きる術としてしまつてゐるのだ。
戦後、民主主義の教育で白人の都合の良い歪曲された歴史を下に行はれた日教組による学校教育は日本人を全く別の人種へと變へてしまつてゐる。
日本は世界にも稀たる素晴らしき國是を持ち歴史を育んできた國であり、其の國是を取り戻さなくては爲らない。日本本来歴史に育まれた教育を取り戻す事で世界に誇る國に爲ると訴へる。

最後の辯士として平田同志があがり、日本の歴史に育まれた道義道徳を遵守する事で素晴らしき民族は保たれ、世界の歴史の中で認められる國家となると信じると訴え本日の演説會総括を述べ演説會終了をする。
協力團體皆様御協力誠にありがたう御座いました。参加隊員皆様御苦労様でした。
會長、故、実父山口弥吉郎命、三年祭にて欠席、にも拘わらず有意義な演説會を行ふ事が出来たのも隊員の団結協力が有ればこそと関係担当者として誇りに思います。御苦労様でした。
参加隊員
青木 仁志 隊員
和泉 英行 隊員
小林 弘典 會長付
石塚 孝男 理事
平田 佐喜雄理事長
西葛西駅南口演説会
紀元二千六百七十一年九月二十五日
協力團體
皇国同志會
防共新聞社 埼玉支局
登壇辯士
愛倭塾 青木 仁志 辯士
愛倭塾 小林 弘典 辯士
愛倭塾 石塚 孝男 辯士
防共新聞社 磯 和典 支局長
皇国同志會 花上 功 會長
愛倭塾 平田佐喜雄 辯士

第六十五囘愛倭塾定例演説會は、皇國同志會、防共新聞社埼玉支局の支援を受け、定刻に始まつた。

始めに登壇したのは青木同志で、國民儀礼教育勅語奉読から始まつた。

登壇二番目の辯士として石塚同志が上がり、同志は民主主義と云ふものに付いて戦後教育の中、國民に与えられた負の部分を民主党輿石議員は山梨県日教組出身であり、其の組織を己の私利私欲に利用し民主党内に於いて重要幹部として君臨する行状などを例に挙げ、気付かぬうちに当たり前として捉えられてしまつてゐる様々な事柄が、現在の不合理を生み出してゐると訴へた。


第三の辯士は小林同志が登壇。小林同志は本来日本人の持つ、友愛の心を取り戻さなければ爲らない。 戦後の教育の中、本来の日本人の持つ素晴らしい精神を失いつゝ有る事への危機感を訴へ、教育勅語を解りやすく現代用語に變へ説明し、國外から取り入れた民主主義などと云ふ美名に誤魔化されず本来日本の持つ素晴らしい國柄人柄を取り戻す事により豊かな國へと生まれ變はると訴へる。


第四の辯士として和泉同志があがり、和泉同志は久々に登壇したと云ふ事から始まり、民主黨が政治経済学者として認め尊重する五百籏頭 真(いおきべ まこと)を例に挙げ民主黨の口先だけの巧みな言ひまわしに國民が乗せられてゐると訴へる。
五百籏頭 真と云ふ人間は防衛大学学長を務めた人間では有るが、前小泉首相が靖國神社参拜をした時に公人として國に負益を与える行爲で有るとしアジア諸國の庶民感情を逆なでする行爲であると避難した。然し、防衛大学学長に任命された途端、手のひらを返し前小泉首相を勇気ある決断をしたと誉め称えると云ふ呆れた人物である。
と云ふやうな、己の私利私欲の爲めには百八十度簡単に返す人間である。其の人間を尊重する民主黨も同じく公約を百八十度転換する事なぞ當然であり國民を愚弄する黨である事は歴然としてゐる。三月十一日に起きた未曾有の東日本大震災も未だ明確な復興策は取られてゐない。つまり日本本来の素晴らしい教えを疎かにする戦後教育に毒され民族精神を忘れてゐる事に現在の世相に反映されてゐる。今こそ民族の素晴らしき精神を取り戻す事により日本復古は成されると訴へる。


第五番目に支援団体の辯士として、防共新聞社埼玉支局長磯同志が登壇。
磯同志は、民主黨の党首選が行はれ菅黨首から野田黨首へと變はり震災復興を最優先としながらも實のところ増税を最優先にしてゐるのではないか。國民は復興の爲めならば自分に出来る事と云へば増税に対し辛抱する事と思はせる言葉のマジックを使つてゐると云ひ。亦、民主黨は獨立國日本と云ふより支那の属国として生きる方を望むやうな黨で有ると云ふ。其れは、日中国交正常化以降行はれて来た支那の領海領空侵犯、内政干渉は数知れず、最近に於いては露西亜、支那は野田首相にどのやうな對應をするのかと日本領空を侵犯。其の対応は国会に於いて呆れ果てる答辯をしたと訴へ、國民皆様も今一度考え見守つて頂きたいと訴へる。


第六番目に支援団体の辯士として、皇國同志會花上同志が登壇。
国会議員のあり方。國民も長年に渡る愚政に慣れてしまい、疑問に思ふ事が無くなつてゐる。我慢する事が最善の生きる術としてしまつてゐるのだ。
戦後、民主主義の教育で白人の都合の良い歪曲された歴史を下に行はれた日教組による学校教育は日本人を全く別の人種へと變へてしまつてゐる。
日本は世界にも稀たる素晴らしき國是を持ち歴史を育んできた國であり、其の國是を取り戻さなくては爲らない。日本本来歴史に育まれた教育を取り戻す事で世界に誇る國に爲ると訴へる。

最後の辯士として平田同志があがり、日本の歴史に育まれた道義道徳を遵守する事で素晴らしき民族は保たれ、世界の歴史の中で認められる國家となると信じると訴え本日の演説會総括を述べ演説會終了をする。
協力團體皆様御協力誠にありがたう御座いました。参加隊員皆様御苦労様でした。
會長、故、実父山口弥吉郎命、三年祭にて欠席、にも拘わらず有意義な演説會を行ふ事が出来たのも隊員の団結協力が有ればこそと関係担当者として誇りに思います。御苦労様でした。
参加隊員
青木 仁志 隊員
和泉 英行 隊員
小林 弘典 會長付
石塚 孝男 理事
平田 佐喜雄理事長
by iamhide3897
| 2011-09-27 22:23
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