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熱き同志の繋がり
山下氏は月刊ふじの記事を讀み感動したとの事で投稿者へ書翰を投じた事から親密な關係を持つやうに爲つたとの事である。其の投稿者こそ宮崎氏が愚生との間で交はす會話に絶へず出てくる同血社の河原會長であつた。當初は演説會の直會であるから當日の叛省その他、御苦勞樣ですと云ふ直會である。然し二人の間には既に其の直會どころの話しではなく、河原會長より愛國黨三十周年の祝辭を戴いたと宮崎氏、メール交換、亦、書籍を戴いたと山下氏と話しは盛り上がり、何故にこんな處で繋がるのか不思議なものである。
直會そつちのけで二人だけ盛り上がり、宮崎氏は繋がりの根元である愚生にと聯絡したとの事である。愚生にしてみれば確かに喜ばしい出來事ではあるが、直會の最中に全く違う事で盛り上がり、擧句に愚生を電話で巻き込み、生野先生までその渦に引き込んでゐるのだ。流石に少々氣の引ける情況であつた。而も其の電話は宮崎氏、山下氏、生野先生と代はる々ゝゝ二時間四十分にも及び直會の方はどう爲つたのか心配に爲るほどであつた。




紀元二千六百七十一年十二月二十五日
本日、九州福岡より驚きの聯絡あり。熱き同志である宮崎氏が何やら興奮してゐるのが受話噐を通しヒシゝゝと傳はる。
と云ふのも宮崎氏所屬の愛國黨定例演説會が毎週日曜日、博多驛前にて行はれてゐるのだが、其の演説會に飛び入り參加のやうに參加する人物の事である。 突如現れ參加するやうに爲つた人物、山下氏の事だが、演説會終了後、直會での會話から正當假名遣い、正當漢字の話しに爲り、宮崎氏は驚くべき名を聞く事と爲つたのだ。山下氏は月刊ふじの記事を讀み感動したとの事で投稿者へ書翰を投じた事から親密な關係を持つやうに爲つたとの事である。其の投稿者こそ宮崎氏が愚生との間で交はす會話に絶へず出てくる同血社の河原會長であつた。當初は演説會の直會であるから當日の叛省その他、御苦勞樣ですと云ふ直會である。然し二人の間には既に其の直會どころの話しではなく、河原會長より愛國黨三十周年の祝辭を戴いたと宮崎氏、メール交換、亦、書籍を戴いたと山下氏と話しは盛り上がり、何故にこんな處で繋がるのか不思議なものである。
直會そつちのけで二人だけ盛り上がり、宮崎氏は繋がりの根元である愚生にと聯絡したとの事である。愚生にしてみれば確かに喜ばしい出來事ではあるが、直會の最中に全く違う事で盛り上がり、擧句に愚生を電話で巻き込み、生野先生までその渦に引き込んでゐるのだ。流石に少々氣の引ける情況であつた。而も其の電話は宮崎氏、山下氏、生野先生と代はる々ゝゝ二時間四十分にも及び直會の方はどう爲つたのか心配に爲るほどであつた。
正直愚生としては嬉しい限りである。河原會長との關係が遙か離れた九州にて繋がりを表し、而も熱き同志と認むる人物の間にて發覺すると云ふ事は・・・・・・・・・・・・・・感無量である。
by iamhide3897
| 2011-12-25 20:35
| ぼやき
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