
虚け者のぼやき
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初詣
明治神宮
靖国神社 初詣
紀元二千六百七十二年一月二日

皇居參賀を終へ例年は靖國神社初詣參拝を行つてゐたが、本年からは靖國神社神官の教へもあり、英靈の御前に行くならば、先ず靖國神社創設の 明治天皇に參拝を濟ませ行かなければ英靈は受け入れる事はないと謂はれ、正しき參拝を行うとし明治神宮へ參拝。
流石に明治神宮人出の多差に壓倒される。參拝するまで約弐時間を要した。笑い話に爲るが、御賽銭を入れるにガードがある爲め少し距離があり、初詣と奮發御札を入れやうとするが風に飛ばされ賽銭箱に入らない。
平田理事曰く全員の分としては少し足らないと戻されたのではと云ふ・・・・・小林同志が銀銭弐枚を札に包み再度入れる。今度は風に飛ばされる事なく受け入れて貰えると云う珍事があつた。

明治神宮に時間を取られ、靖國神社へ着いたのは十三時を廻る頃、もう既に殆どの團體は參拝を濟ませ、殘つてゐる團體は少なかつた。參拝を濟ませて茶店を覗けば何時もの事ではあるが、只の酔つ拂いと化した大先輩數名が陣取つてゐた。顔を赤らめ呂律は廻らず何やら語り合つてゐた。(多少誇大表示)掴まつたら大變な事に爲りかねない。腰の拔けた大虎には目を合はせぬ事が無難と早々の手で逃げ出す。(苦笑)

靖國神社參拝を濟ませ、普段揃う事の少ない者同志、新年を祝い今年の方針を語らうと新年會を平田理事の盡力で開ゐた。
今年の方針として既存の活動は、川下の溝浚い的活動を控えめにし、新しひ方法を見ひだして行かねば爲らない。川上を淨化する方法をと謂ふと石塚理事が食い付き論爭と爲る。先月の同血社忘年會を思はせる。論爭大いに結構。活氣ある志士に乾杯。

靖国神社 初詣
紀元二千六百七十二年一月二日

皇居參賀を終へ例年は靖國神社初詣參拝を行つてゐたが、本年からは靖國神社神官の教へもあり、英靈の御前に行くならば、先ず靖國神社創設の 明治天皇に參拝を濟ませ行かなければ英靈は受け入れる事はないと謂はれ、正しき參拝を行うとし明治神宮へ參拝。
流石に明治神宮人出の多差に壓倒される。參拝するまで約弐時間を要した。笑い話に爲るが、御賽銭を入れるにガードがある爲め少し距離があり、初詣と奮發御札を入れやうとするが風に飛ばされ賽銭箱に入らない。
平田理事曰く全員の分としては少し足らないと戻されたのではと云ふ・・・・・小林同志が銀銭弐枚を札に包み再度入れる。今度は風に飛ばされる事なく受け入れて貰えると云う珍事があつた。

明治神宮に時間を取られ、靖國神社へ着いたのは十三時を廻る頃、もう既に殆どの團體は參拝を濟ませ、殘つてゐる團體は少なかつた。參拝を濟ませて茶店を覗けば何時もの事ではあるが、只の酔つ拂いと化した大先輩數名が陣取つてゐた。顔を赤らめ呂律は廻らず何やら語り合つてゐた。(多少誇大表示)掴まつたら大變な事に爲りかねない。腰の拔けた大虎には目を合はせぬ事が無難と早々の手で逃げ出す。(苦笑)

靖國神社參拝を濟ませ、普段揃う事の少ない者同志、新年を祝い今年の方針を語らうと新年會を平田理事の盡力で開ゐた。
今年の方針として既存の活動は、川下の溝浚い的活動を控えめにし、新しひ方法を見ひだして行かねば爲らない。川上を淨化する方法をと謂ふと石塚理事が食い付き論爭と爲る。先月の同血社忘年會を思はせる。論爭大いに結構。活氣ある志士に乾杯。

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