
虚け者のぼやき
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新風 講演會
維新政黨 新風 講演會
皇紀二千六百七十二年三月二十四日
維新政黨新風の講演會が、帝都新橋にて行はれた。
講師は同血社會長河原博史氏である。講演題目は「右翼民族派運動の新世代指導者が語る。平成維新の狼煙をあげよ」であつた。

講演會受講者は、寫眞には寫つてゐないが、立つて受講する大勢の人もゐた程、盛況であつた。
河原會長の講演は、「維新」と云ふ言葉を眞に理解せずして「維新」を矢鱈振り囘す者が、此處の處目に付き危惧してゐると云ふ處から始まつた。
愚生は、矢鱈振り囘す者と云ふのは大阪市長と成つた橋下何某の事であらうと察する。以前から世間の注目を輯める人物であり、確かに注目する處は有るが、根底に日本の生い立ちや日本の民族精神更に云へば尊皇心が見當たらない。始めの内は良ひだらうが、結局の處日本と云う處へ行くと、考への出發點が日本の古から傳はる精神文化は無く、共産主義、個人主義、資本主義と云つた國外目綫で物を見ているのだ。と河原會長は言ひ切る。
本來の維新は、古から傳はるものであり、人間の力では決して達成し得るものではない。つまり、日本は神國であり神勅が下りてこそ成し得るものである。この事について事細かく河原會長は先人の言葉を借り説明をした。
河原會長の話しは、素晴らしい事を話してゐる事は確か爲れど、受講者の中に若い者も多くゐた、愚生の考へ過ぎかもしれぬが理解出來てゐない者も多々ゐるとして、質疑應答にて川下の清掃と云ふ事に話しを解りやすくする爲め、して戴ひた。
川下の清掃と云ふ話しをもつて、若い人達にも理解して貰えたと確信する。愚生の文面からは理解出來ぬであらうが、受講者からは溜息が出る程素晴らしい講演であつたと確信する。
質疑応答↓

皇紀二千六百七十二年三月二十四日
維新政黨新風の講演會が、帝都新橋にて行はれた。
講師は同血社會長河原博史氏である。講演題目は「右翼民族派運動の新世代指導者が語る。平成維新の狼煙をあげよ」であつた。

講演會受講者は、寫眞には寫つてゐないが、立つて受講する大勢の人もゐた程、盛況であつた。
河原會長の講演は、「維新」と云ふ言葉を眞に理解せずして「維新」を矢鱈振り囘す者が、此處の處目に付き危惧してゐると云ふ處から始まつた。
愚生は、矢鱈振り囘す者と云ふのは大阪市長と成つた橋下何某の事であらうと察する。以前から世間の注目を輯める人物であり、確かに注目する處は有るが、根底に日本の生い立ちや日本の民族精神更に云へば尊皇心が見當たらない。始めの内は良ひだらうが、結局の處日本と云う處へ行くと、考への出發點が日本の古から傳はる精神文化は無く、共産主義、個人主義、資本主義と云つた國外目綫で物を見ているのだ。と河原會長は言ひ切る。
本來の維新は、古から傳はるものであり、人間の力では決して達成し得るものではない。つまり、日本は神國であり神勅が下りてこそ成し得るものである。この事について事細かく河原會長は先人の言葉を借り説明をした。
河原會長の話しは、素晴らしい事を話してゐる事は確か爲れど、受講者の中に若い者も多くゐた、愚生の考へ過ぎかもしれぬが理解出來てゐない者も多々ゐるとして、質疑應答にて川下の清掃と云ふ事に話しを解りやすくする爲め、して戴ひた。
川下の清掃と云ふ話しをもつて、若い人達にも理解して貰えたと確信する。愚生の文面からは理解出來ぬであらうが、受講者からは溜息が出る程素晴らしい講演であつたと確信する。
質疑応答↓

by iamhide3897
| 2012-03-26 18:44
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