
虚け者のぼやき
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◎ 定例演説會
第七十一囘
西葛西驛定例演説會
皇紀二千六百七十二年三月二十五日
協力團體
日本赤心社
皇國同志會
登壇辯士
愛倭塾 平田佐喜雄 辯士
一般個人参加者
日本赤心社 水越 敦 辯士
日本赤心社會長 寺田 裕也 辯士
皇國同志會会長 花上 功 辯士
愛倭塾 山口 秀明 辯士

小春日和と爲つた本日、皇國同志會・日本赤心社皆さんの御協力を得て定例演説會は始まつた。
東日本大震災から一年が過ぎ、復興の兆しが見へぬ儘 時間ばかりが過ぎて行くもどかしさ、被災者の苦難は如何ばかりのものか考へれば腹立たしいばかり。各辯士は何故に是のやうに復興が進展しないのか、更に如何にすれば良いのかを訴へる。

平田 佐喜雄 辯士↑

一般個人参加者↑

水越 敦 辯士↑

寺田 裕也 辯士↑

花上 功 辯士↑

山口 秀明 辯士
更に、日本の教育自體考え直さなければ「絆」等と云いながら復興事業を進めやうとする政府だが、震災一年が過ぎ行政機關の何處に「絆が」見えるのか。民間の復興支援は目を見張る程に素晴らしい成果を出してゐるが、國家・地方行政機關の復興支援は未だ進むことは無い。
被災者、國民に對する見方が根本から間違へてゐるのだ。戰後教育の結果政治家・地方行政に攜はる公務員は個人第一主義の民主主義と云ふ國外から取り入れた目綫で物の價値を計る。先覚、本居宣長先生の言葉にある、「學問して道をしる事」学問して道を知らうといふならば、第一に支那式思想をきれいさつぱりと除去すべきである。抑も「道」とは、元來、学問してその結果知り得る者ではない。人間が生まれると同時に持つてゐる本然の心こそ、「道」なのだ。然らばその本然とは何かといへば、それは善くとも、悪くとも、生まれついたまゝの心のことをいふのだ。ところが後世の人はひつくるめて、例の支那思想に感化されてしまつて、この日本人の本然の心、生のまゝの心といふものをなくしきつてしまつたのである。それであるからして、今では學問しなくては漢意を洗ひ落とした、生地のまゝの日本人の眞心を知ることができないのである。本居宣長先生の言葉を民主主義と置き換えれば現代と何等變はる事はない。
之を翰單に云へば、民主主義と云ふ我が勝手の個人主義に毒され、金で價値判斷をする嘆かわしい輩が國家・地方行政機關に蔓延つてゐる。時間は掛かるであらうが先ず國外思想を排除することが急務であらうと各辯士聲を揃へ訴へる。
亦、山口辯士は本日テレビニユースに流れた。中井衆院豫算委員長の事務所に切斷した小指送りつけ脅迫との報道に偏向報道と訴へた。
送り主とされる國信隆士氏とは懇意にする人物であり、決して報道にあるやうな惡辣な人物ではない。純粋に馬鹿が着く程、日本と云ふ國に崇國の念を抱いてゐる人物である。この場に於ひて言葉にすれば國信擁護と想はれかねない。
然し、政府民主黨の目に余る不敬を正して欲しいと云ふ純粋な一念を、己の痛み禊ぎを持つて訴へた事を解つて戴きたいと道行く人々へ聲を大にし訴へた。
日本赤心社・皇國同志會皆さん御協力有り難う御座ひました。今後も宜しく御願ひ申し上げます

日本赤心社諸兄
西葛西驛定例演説會
皇紀二千六百七十二年三月二十五日
協力團體
日本赤心社
皇國同志會
登壇辯士
愛倭塾 平田佐喜雄 辯士
一般個人参加者
日本赤心社 水越 敦 辯士
日本赤心社會長 寺田 裕也 辯士
皇國同志會会長 花上 功 辯士
愛倭塾 山口 秀明 辯士

小春日和と爲つた本日、皇國同志會・日本赤心社皆さんの御協力を得て定例演説會は始まつた。
東日本大震災から一年が過ぎ、復興の兆しが見へぬ儘 時間ばかりが過ぎて行くもどかしさ、被災者の苦難は如何ばかりのものか考へれば腹立たしいばかり。各辯士は何故に是のやうに復興が進展しないのか、更に如何にすれば良いのかを訴へる。

平田 佐喜雄 辯士↑

一般個人参加者↑

水越 敦 辯士↑

寺田 裕也 辯士↑

花上 功 辯士↑

山口 秀明 辯士
更に、日本の教育自體考え直さなければ「絆」等と云いながら復興事業を進めやうとする政府だが、震災一年が過ぎ行政機關の何處に「絆が」見えるのか。民間の復興支援は目を見張る程に素晴らしい成果を出してゐるが、國家・地方行政機關の復興支援は未だ進むことは無い。
被災者、國民に對する見方が根本から間違へてゐるのだ。戰後教育の結果政治家・地方行政に攜はる公務員は個人第一主義の民主主義と云ふ國外から取り入れた目綫で物の價値を計る。先覚、本居宣長先生の言葉にある、「學問して道をしる事」学問して道を知らうといふならば、第一に支那式思想をきれいさつぱりと除去すべきである。抑も「道」とは、元來、学問してその結果知り得る者ではない。人間が生まれると同時に持つてゐる本然の心こそ、「道」なのだ。然らばその本然とは何かといへば、それは善くとも、悪くとも、生まれついたまゝの心のことをいふのだ。ところが後世の人はひつくるめて、例の支那思想に感化されてしまつて、この日本人の本然の心、生のまゝの心といふものをなくしきつてしまつたのである。それであるからして、今では學問しなくては漢意を洗ひ落とした、生地のまゝの日本人の眞心を知ることができないのである。本居宣長先生の言葉を民主主義と置き換えれば現代と何等變はる事はない。
之を翰單に云へば、民主主義と云ふ我が勝手の個人主義に毒され、金で價値判斷をする嘆かわしい輩が國家・地方行政機關に蔓延つてゐる。時間は掛かるであらうが先ず國外思想を排除することが急務であらうと各辯士聲を揃へ訴へる。
亦、山口辯士は本日テレビニユースに流れた。中井衆院豫算委員長の事務所に切斷した小指送りつけ脅迫との報道に偏向報道と訴へた。
送り主とされる國信隆士氏とは懇意にする人物であり、決して報道にあるやうな惡辣な人物ではない。純粋に馬鹿が着く程、日本と云ふ國に崇國の念を抱いてゐる人物である。この場に於ひて言葉にすれば國信擁護と想はれかねない。
然し、政府民主黨の目に余る不敬を正して欲しいと云ふ純粋な一念を、己の痛み禊ぎを持つて訴へた事を解つて戴きたいと道行く人々へ聲を大にし訴へた。
日本赤心社・皇國同志會皆さん御協力有り難う御座ひました。今後も宜しく御願ひ申し上げます

日本赤心社諸兄
by iamhide3897
| 2012-03-26 22:28
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