
虚け者のぼやき
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皇紀二千六百七十二年十月二十八日
協力團體
皇国同志会
日乃丸萬歳社
登壇辯士
愛倭塾 小林 弘典 辯士
愛倭塾 石塚 孝男 辯士
日乃丸萬歳社代表 中野 正利 辯士
愛倭塾 平田佐喜雄 辯士
皇国同志会會長 花上 功 辯士
愛倭塾 山口 秀明 辯士
先ずは更新が遲れたと云ふより小生の怠慢を御侘び申上げます。

本日は今迄にない事であるが、石塚辯士の先導にて國民儀禮が始り教育敕語の捧讀まで一人で熟した。(因に本日は石塚辯士仕事の關係にて歸宅せず演説會へ直行との事である。更に普段する事もない國民儀禮の先導、敕語の捧讀とやる氣滿々である。)

小林辯士

石塚辯士
今現在新聞テレビのメデイアに取立たされてゐる問題に何故か各辯士は觸れず、日本人としての基本に付いて拘つて話をしてゐた。
始に登壇した小林辯士の話に合はせるかのやうに石塚辯士も日本人としての基本、日本の美徳は世界に誇れるものであり、我々民族派が世界皇化と唱ふ爲らば下世話な時局に捉はれる事なく日本人として生きる事を完うしなければ爲らない。石塚辯士は今迄に教育問題を常に訴へて來ただけに、失はれた日本の教育を取り戻す事で、日本人としての基本道義道徳を得る事ができると強く訴へる。

日の丸萬歳社中野代表
續いて應援に駈附けて頂いた。日の丸萬歳社代表中野辯士、皇國同志會會長花上辯士も時局問題には關はらず日本人、日本臣民としての基本に強く拘り話してゐた。
確かに歴史を顧みれば、我々民族派が尊敬する國學者は誰しもが、時局問題に觸れ説いた御仁はゐない。況してや國家に關はる活動を一般國民へと働掛けた志士もゐない。維新を志した志士は全て、日本の基礎根源へと働き掛け維新へと導いたのである。つまり人口の多い大都會ではなく皇室、皇族、御所の有る都へ集ひ働き掛けたのである。
我々民族派を誦する者が、今見直さなければならぬのはメデイアに飜弄され本來の視點を見失つてゐる事にある。本來日本は如何なる國であるか、亦如何なる經緯を以て育んで來たのか學び修得した後に時局を語つてゐる者は殘念乍ら見當らない。
此處が見識者と云はれる者に我々民族派は愚弄される起因は有ると小生は考へる。薄つぺらな愛國心、尊皇心を振り翳し意味不明な國家論を論じる愚なる集團と云はれるのは、確かに淺學で有る事は否定出來ない。然し、志だけは本物であると信じたいのである。學者や見識者と云はれる人々に此の志があれば現在のやうな社會情勢には爲らないであらう。知識ばかりを修得したやも知れぬが日本人、日本の基礎となる者を蔑にした結果。つまり、己の都合ばかりを主とする民主主義と云ふ美名の勝手主義を重んじた者が如何にも博學者とされてゐる事に大きな間違ひが有ると云へる出あらう。
如何に博學であらうが氣持の伴はぬ者は決して先導、主導と云ふ權威を以ては爲らないのである。哀しいかな現状の日本は今述べた所にある。
依つて各辯士はこの事を踏まへ、國民へ維新の下準備として布石を投じてゐたのである。

平田辯士

皇國同志會會長花上會長

山口辯士
御協力頂いた皇國同志會會長花上會長、日の丸萬歳社中野代表竝び丸山事務局長御苦労様でした。御協力に深く感謝致します。
亦愛倭塾塾生一同御苦労様でした。
寫眞撮影は日の丸萬歳社丸山事務局長
西葛西驛南口演説会
皇紀二千六百七十二年十月二十八日
協力團體
皇国同志会
日乃丸萬歳社
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愛倭塾 石塚 孝男 辯士
日乃丸萬歳社代表 中野 正利 辯士
愛倭塾 平田佐喜雄 辯士
皇国同志会會長 花上 功 辯士
愛倭塾 山口 秀明 辯士
先ずは更新が遲れたと云ふより小生の怠慢を御侘び申上げます。

本日は今迄にない事であるが、石塚辯士の先導にて國民儀禮が始り教育敕語の捧讀まで一人で熟した。(因に本日は石塚辯士仕事の關係にて歸宅せず演説會へ直行との事である。更に普段する事もない國民儀禮の先導、敕語の捧讀とやる氣滿々である。)


今現在新聞テレビのメデイアに取立たされてゐる問題に何故か各辯士は觸れず、日本人としての基本に付いて拘つて話をしてゐた。
始に登壇した小林辯士の話に合はせるかのやうに石塚辯士も日本人としての基本、日本の美徳は世界に誇れるものであり、我々民族派が世界皇化と唱ふ爲らば下世話な時局に捉はれる事なく日本人として生きる事を完うしなければ爲らない。石塚辯士は今迄に教育問題を常に訴へて來ただけに、失はれた日本の教育を取り戻す事で、日本人としての基本道義道徳を得る事ができると強く訴へる。

續いて應援に駈附けて頂いた。日の丸萬歳社代表中野辯士、皇國同志會會長花上辯士も時局問題には關はらず日本人、日本臣民としての基本に強く拘り話してゐた。
確かに歴史を顧みれば、我々民族派が尊敬する國學者は誰しもが、時局問題に觸れ説いた御仁はゐない。況してや國家に關はる活動を一般國民へと働掛けた志士もゐない。維新を志した志士は全て、日本の基礎根源へと働き掛け維新へと導いたのである。つまり人口の多い大都會ではなく皇室、皇族、御所の有る都へ集ひ働き掛けたのである。
我々民族派を誦する者が、今見直さなければならぬのはメデイアに飜弄され本來の視點を見失つてゐる事にある。本來日本は如何なる國であるか、亦如何なる經緯を以て育んで來たのか學び修得した後に時局を語つてゐる者は殘念乍ら見當らない。
此處が見識者と云はれる者に我々民族派は愚弄される起因は有ると小生は考へる。薄つぺらな愛國心、尊皇心を振り翳し意味不明な國家論を論じる愚なる集團と云はれるのは、確かに淺學で有る事は否定出來ない。然し、志だけは本物であると信じたいのである。學者や見識者と云はれる人々に此の志があれば現在のやうな社會情勢には爲らないであらう。知識ばかりを修得したやも知れぬが日本人、日本の基礎となる者を蔑にした結果。つまり、己の都合ばかりを主とする民主主義と云ふ美名の勝手主義を重んじた者が如何にも博學者とされてゐる事に大きな間違ひが有ると云へる出あらう。
如何に博學であらうが氣持の伴はぬ者は決して先導、主導と云ふ權威を以ては爲らないのである。哀しいかな現状の日本は今述べた所にある。
依つて各辯士はこの事を踏まへ、國民へ維新の下準備として布石を投じてゐたのである。



御協力頂いた皇國同志會會長花上會長、日の丸萬歳社中野代表竝び丸山事務局長御苦労様でした。御協力に深く感謝致します。
亦愛倭塾塾生一同御苦労様でした。
寫眞撮影は日の丸萬歳社丸山事務局長
by iamhide3897
| 2012-10-30 18:51
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