
虚け者のぼやき
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◎定例演説会.
第八十三囘定例
西葛西驛南口
定例演説會
紀元二千六百七十三年四月二十八日

小林辯士は何時もの如く教育敕語の捧讀を終へ己の主張へと移る。
此處の處の世の中の動きらに安倍政權の動きを捉へ如何に場當り的制作を高じてゐるのか、神代からの日本の素晴しき教へに從ひ政權が行政に携はれば樣樣な問題は其の殆どが解決されるであらうと訴へる。

平田辯士は何時もの事ではあるが、日本の持つ素晴しき傳統文化に從ひ、次世代をになう子供達に正しい教育を施さなければ成らないと聲を大にし訴へた。
頻りに安倍政權では教育問題を提示するが現代では教へる側に問題があり、正しい歴史を教へる事ができない。日本教職員組合の教師達は安心し子供を預けるに値しない教師ばかりであり、教師自身が近隣諸國の壓力に歪められた歴史を正しいと想ふ反日教育を受け信じ切つてゐる者ばかりであり、將來を支那の屬國化へ進める若者を育て上げやうとしてゐる共産黨、或いは支那の走狗と成り下がつた民主黨の指示母體として活動する日本教職員組合と云ふ名の似非日本人だと訴へた。

中野辯士は苛め問題を取上げ苛められる側にも確かに問題はある。然し苛める側に人としての思ひ遣りがあれば苛め問題の八割は無くなるであらう。兔にも角にも人としての基本、當たり前の事が出來ない教育が日本を駄目にしたと云ふ。基本に立ち返る事が大切であり今こそ働き掛けて行かなければ日本の未來は暗いものに成であらうと訴へる。

小林辯士言ひ殘した事があるとして再登壇。
科學的に解決の出來ぬ事も多くある、日本には特に多く、何故なら日本は神國であり目に見えぬ靈的要素が多く働いてゐると訴へた。
平田辯士も本日二度目の登壇である。

ボーイスカウトの少年達に依る緑の羽根募金。
砂漠化する世界の山々へ緑化運動の一貫として力を合せ頑張つてゐた。

山口辯士、夫夫の辯士が訴へた事は、日本の精神文化、大和民族の基本は何處にあるのかと云ふ事であらう。戰後、戰勝國である筈のGHQが最も恐れたものは日本の民族精神であり、其の民族精神は何處から來るのか、どの様にして傳へられるのかであつた。
GHQ最高司令官ダグラス・マツカーサーは日本の精神文化は神道に有りと考へ神道廢止令を出し更に其の文化を傳へる書籍を全て押收し燒却しよふとしたのだ。然し國書とも云はれる書籍をむざむざ燒かれてはなるまいと持ち主は隱し現在に至る譯だが、マツカーサーも唯唯手を拱いた譯ではなく日本教職員組合を使ひ日本の言語を奪ふ畫策をしたのだ。其が假名遣ひを歸る事で有つた。結果周知の通り古書と云はれるものは專門的に勉強しなければ讀めなく爲つてしまつてゐる。
其等の國書に書かれてゐる事、全ての書籍に關して云へるのは國の基本、亦、人としての基本は全てと云へる程に神代から傳はる文化にあり基本に立ち返れと云ふ事であらう。
日本と云ふ國は元來神國とされて來た。神代には、伊邪那岐命、伊邪那美命の二柱が天照大御神を御産みになり二柱は更に大神を支へる爲に八百萬の神々を御産みになりました。これが世に言ふ國體であり、天照大御神、直系の子孫は皇族であり八百萬の神々何方かの末裔子孫は我々國民である。つまり、我々は神の末裔子孫である事に恥ぢぬやう、與へられた責務を全うす可く生きなければならない。
日本人、神の子としての責務とは皇祖皇宗受け繼がれる平和への悲願。
天照大御神が瓊瓊杵尊を高天原から降臨させた際、授けられた
天壤無窮の神勅。
「豊葦原(とよあしはら)の千五百秋(ちいほあき)の瑞穂(みずほ)の國は、これ吾が子孫(うみのこ)の王(きみ)たるべき地(くに)なり。
爾(いまし)皇孫(すめみま)、就(ゆ)きて治(し)らせ。
行矣(さきくませ)。寶祚(あまつひつぎ)の隆(さか)えまさむこと、
當(まさ)に天壤(あめつち)と窮(きわ)まりなかるべし」
當に是れを支へる事こそが我々八百萬の神神の末裔子孫たる國民に與へられた責務であらうと云へるでせう。
今當に我々の先人が書き遺した書籍に傳へ遺した教へを學ぶ事こそ本來の日本を學ぶ事となり基本に歸る事でせうと聲を大にする。
西葛西驛南口
定例演説會
紀元二千六百七十三年四月二十八日

小林辯士は何時もの如く教育敕語の捧讀を終へ己の主張へと移る。
此處の處の世の中の動きらに安倍政權の動きを捉へ如何に場當り的制作を高じてゐるのか、神代からの日本の素晴しき教へに從ひ政權が行政に携はれば樣樣な問題は其の殆どが解決されるであらうと訴へる。

平田辯士は何時もの事ではあるが、日本の持つ素晴しき傳統文化に從ひ、次世代をになう子供達に正しい教育を施さなければ成らないと聲を大にし訴へた。
頻りに安倍政權では教育問題を提示するが現代では教へる側に問題があり、正しい歴史を教へる事ができない。日本教職員組合の教師達は安心し子供を預けるに値しない教師ばかりであり、教師自身が近隣諸國の壓力に歪められた歴史を正しいと想ふ反日教育を受け信じ切つてゐる者ばかりであり、將來を支那の屬國化へ進める若者を育て上げやうとしてゐる共産黨、或いは支那の走狗と成り下がつた民主黨の指示母體として活動する日本教職員組合と云ふ名の似非日本人だと訴へた。

中野辯士は苛め問題を取上げ苛められる側にも確かに問題はある。然し苛める側に人としての思ひ遣りがあれば苛め問題の八割は無くなるであらう。兔にも角にも人としての基本、當たり前の事が出來ない教育が日本を駄目にしたと云ふ。基本に立ち返る事が大切であり今こそ働き掛けて行かなければ日本の未來は暗いものに成であらうと訴へる。

小林辯士言ひ殘した事があるとして再登壇。
科學的に解決の出來ぬ事も多くある、日本には特に多く、何故なら日本は神國であり目に見えぬ靈的要素が多く働いてゐると訴へた。

平田辯士も本日二度目の登壇である。

ボーイスカウトの少年達に依る緑の羽根募金。
砂漠化する世界の山々へ緑化運動の一貫として力を合せ頑張つてゐた。

山口辯士、夫夫の辯士が訴へた事は、日本の精神文化、大和民族の基本は何處にあるのかと云ふ事であらう。戰後、戰勝國である筈のGHQが最も恐れたものは日本の民族精神であり、其の民族精神は何處から來るのか、どの様にして傳へられるのかであつた。
GHQ最高司令官ダグラス・マツカーサーは日本の精神文化は神道に有りと考へ神道廢止令を出し更に其の文化を傳へる書籍を全て押收し燒却しよふとしたのだ。然し國書とも云はれる書籍をむざむざ燒かれてはなるまいと持ち主は隱し現在に至る譯だが、マツカーサーも唯唯手を拱いた譯ではなく日本教職員組合を使ひ日本の言語を奪ふ畫策をしたのだ。其が假名遣ひを歸る事で有つた。結果周知の通り古書と云はれるものは專門的に勉強しなければ讀めなく爲つてしまつてゐる。
其等の國書に書かれてゐる事、全ての書籍に關して云へるのは國の基本、亦、人としての基本は全てと云へる程に神代から傳はる文化にあり基本に立ち返れと云ふ事であらう。
日本と云ふ國は元來神國とされて來た。神代には、伊邪那岐命、伊邪那美命の二柱が天照大御神を御産みになり二柱は更に大神を支へる爲に八百萬の神々を御産みになりました。これが世に言ふ國體であり、天照大御神、直系の子孫は皇族であり八百萬の神々何方かの末裔子孫は我々國民である。つまり、我々は神の末裔子孫である事に恥ぢぬやう、與へられた責務を全うす可く生きなければならない。
日本人、神の子としての責務とは皇祖皇宗受け繼がれる平和への悲願。
天照大御神が瓊瓊杵尊を高天原から降臨させた際、授けられた
天壤無窮の神勅。
「豊葦原(とよあしはら)の千五百秋(ちいほあき)の瑞穂(みずほ)の國は、これ吾が子孫(うみのこ)の王(きみ)たるべき地(くに)なり。
爾(いまし)皇孫(すめみま)、就(ゆ)きて治(し)らせ。
行矣(さきくませ)。寶祚(あまつひつぎ)の隆(さか)えまさむこと、
當(まさ)に天壤(あめつち)と窮(きわ)まりなかるべし」
當に是れを支へる事こそが我々八百萬の神神の末裔子孫たる國民に與へられた責務であらうと云へるでせう。
今當に我々の先人が書き遺した書籍に傳へ遺した教へを學ぶ事こそ本來の日本を學ぶ事となり基本に歸る事でせうと聲を大にする。
by iamhide3897
| 2013-04-28 18:09
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