
虚け者のぼやき
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演説會
皇國同志會
本厚木驛南口演説會
紀元二千六百七十七年三月十九日

☆登壇辯士☆
☆皇國同志會本會長 花上 功 辯士
☆大日本文庫 加藤 昭男 辯士
☆愛倭塾會長附 小林 弘典 辯士
☆愛倭塾理事長 平田佐喜雄 辯士
☆愛倭塾會長 山口 秀明 辯士
☆皇國同志會本部長 川原 弘幸 辯士

花上 功 辯士
小春日和のなか、本厚木南口皇國同志會定例演説會は始つた。
花上會長は、教育の誤りを正さなければ成らないと云ふ、現代の歪められた教育は樣樣な弊害を及ぼし、社會問題の略々全てに影響を與へてゐる。亞米利加の走狗と成つた日本教職委員會、全教祖は歴史問題を取上げても、たかだか數十年前の大東亞戰爭の名稱にしても、誤つた名稱を子供達に教へ、亞米利加の原子爆彈投下を正當化する爲め早期戰爭終結の爲、已むなく原爆投下したと教へてゐる。然し其の眞實は、單なる實驗であり第一囘は自國ニューメキシコ州、第二囘目は廣島、第三囘目は本來小倉を豫定してゐたが惡天候の爲め長崎に變更、以來南太平洋ビキニ環礁にて水爆を含む實驗を八十囘繰り返してゐる。結果、誤つた教育は自國に誇を持たない子供達を作り上げる事となり、擧句には高齡者や子供と弱いものへ鋒先を向ける輩まで出てくる始末であると訴へる。
次に登壇した大日本文庫加藤辯士は、日本古來より傳はる教へ、 神武天皇敕語である八紘爲宇を題材とし、日本の素晴しき民族文化、精神文化を訴へ睡れる遺傳子を目覺めさせよと訴へてゐた。
小林辯士は、日本の生ひ立ちや何故に天皇が必要なのか事細に説き、今後子供達に傳へて行かなければ尊皇心、國を誇に思ふ事が希薄になると訴へた。
平田辯士は何時もの事ながら、道義道徳について訴へ、日本肇國以來 神武天皇敕語八紘爲宇の教へに基き、道義國家を目指し歩んで來た皇國日本は世界に類を見ない國であり、誇れる國であると訴へてゐた。
山口辯士は、國際状況の中見廻せば、日本は政治、經濟共に安定してゐる。確かに細な事では樣樣な問題は起きてゐるが、世界の國國と比べれば一番安定してゐる國である。
然し、其で良いのかと云へば決して良い譯ではない。登壇した縷縷辯士が訴へたやうに本來日本の目指した姿とは違つた方向へと進んでゐる。白人社會が目指す經濟大國金錢主義へと變はりつつある。此はペリー來訪以來、文明の遲れを取戻さむと歐米諸國の文化を誤つた形で取入れた事で少しづつ變はり、大東亞戰爭敗戰後日本を研究し盡した亞米利加を筆頭とする白人社會は、八紘爲宇に基き築き上げられた精神文化を最も恐れたのである。現在では植民地、奴隸、人種差別は一部を除いて否定されてゐるが、當時白人社會に取つて當然の事であり植民地、奴隸、人種差別撤廢は死活問題であつた。
GHQは、極東國際軍事裁判を以て白人社會の起した戰爭の正當化を計り、日本の國書と云はれる書物を全て燒掃はうとしたが失敗。歴史を捩ぢ曲げ、走狗となつたマルクスレーニン主義つまり共産主義を指針とする日本教職委員會を使ひ日本の教育を捩ぢ曲げ日本語を奪つたのである。此の事により大東亞戰爭敗戰後大きく日本の進む可き道が歪められ誇を持たぬ日本人が増えたのである。
心ある多くの人人が、本來の教へを取戻さむと奔走する中、今問題となつてゐる森友學園なる尊皇心の欠片もなひ輩が出てくる始末であり、教育敕語を題目とし詐欺紛ひの事をした事で如何にも教育敕語が惡の如き扱ひの報道が爲されてゐる。
事實教育敕語が惡いのであれば、GHQは恐れるどころか率先して教へるであらう。正しいからこそ恐れ廢止させたのである。原爆實驗と同用に教育に於ても日本を實驗現場にしたのである。
現在の日本はGHQの思惑どうりに成つてゐる。日本本來の姿に戻すには八紘爲宇に基き築き上げられた精神文化、道義道徳を取戻す可く日本人の血に流れる遺傳子を覺醒させる可く教育を見直さなければならないと訴へる。
川原本部長は縷縷辯士の補足そして總括をし聽衆に素晴しき日本を子子孫孫に傳へるのは大人としての責務であると訴へた。

加藤 昭男 辯士

小林 弘典 辯士

平田佐喜雄 辯士

山口 秀明 辯士

川原 弘幸 辯士


本厚木驛南口演説會
紀元二千六百七十七年三月十九日

☆登壇辯士☆
☆皇國同志會本會長 花上 功 辯士
☆大日本文庫 加藤 昭男 辯士
☆愛倭塾會長附 小林 弘典 辯士
☆愛倭塾理事長 平田佐喜雄 辯士
☆愛倭塾會長 山口 秀明 辯士
☆皇國同志會本部長 川原 弘幸 辯士

花上 功 辯士
小春日和のなか、本厚木南口皇國同志會定例演説會は始つた。
花上會長は、教育の誤りを正さなければ成らないと云ふ、現代の歪められた教育は樣樣な弊害を及ぼし、社會問題の略々全てに影響を與へてゐる。亞米利加の走狗と成つた日本教職委員會、全教祖は歴史問題を取上げても、たかだか數十年前の大東亞戰爭の名稱にしても、誤つた名稱を子供達に教へ、亞米利加の原子爆彈投下を正當化する爲め早期戰爭終結の爲、已むなく原爆投下したと教へてゐる。然し其の眞實は、單なる實驗であり第一囘は自國ニューメキシコ州、第二囘目は廣島、第三囘目は本來小倉を豫定してゐたが惡天候の爲め長崎に變更、以來南太平洋ビキニ環礁にて水爆を含む實驗を八十囘繰り返してゐる。結果、誤つた教育は自國に誇を持たない子供達を作り上げる事となり、擧句には高齡者や子供と弱いものへ鋒先を向ける輩まで出てくる始末であると訴へる。
次に登壇した大日本文庫加藤辯士は、日本古來より傳はる教へ、 神武天皇敕語である八紘爲宇を題材とし、日本の素晴しき民族文化、精神文化を訴へ睡れる遺傳子を目覺めさせよと訴へてゐた。
小林辯士は、日本の生ひ立ちや何故に天皇が必要なのか事細に説き、今後子供達に傳へて行かなければ尊皇心、國を誇に思ふ事が希薄になると訴へた。
平田辯士は何時もの事ながら、道義道徳について訴へ、日本肇國以來 神武天皇敕語八紘爲宇の教へに基き、道義國家を目指し歩んで來た皇國日本は世界に類を見ない國であり、誇れる國であると訴へてゐた。
山口辯士は、國際状況の中見廻せば、日本は政治、經濟共に安定してゐる。確かに細な事では樣樣な問題は起きてゐるが、世界の國國と比べれば一番安定してゐる國である。
然し、其で良いのかと云へば決して良い譯ではない。登壇した縷縷辯士が訴へたやうに本來日本の目指した姿とは違つた方向へと進んでゐる。白人社會が目指す經濟大國金錢主義へと變はりつつある。此はペリー來訪以來、文明の遲れを取戻さむと歐米諸國の文化を誤つた形で取入れた事で少しづつ變はり、大東亞戰爭敗戰後日本を研究し盡した亞米利加を筆頭とする白人社會は、八紘爲宇に基き築き上げられた精神文化を最も恐れたのである。現在では植民地、奴隸、人種差別は一部を除いて否定されてゐるが、當時白人社會に取つて當然の事であり植民地、奴隸、人種差別撤廢は死活問題であつた。
GHQは、極東國際軍事裁判を以て白人社會の起した戰爭の正當化を計り、日本の國書と云はれる書物を全て燒掃はうとしたが失敗。歴史を捩ぢ曲げ、走狗となつたマルクスレーニン主義つまり共産主義を指針とする日本教職委員會を使ひ日本の教育を捩ぢ曲げ日本語を奪つたのである。此の事により大東亞戰爭敗戰後大きく日本の進む可き道が歪められ誇を持たぬ日本人が増えたのである。
心ある多くの人人が、本來の教へを取戻さむと奔走する中、今問題となつてゐる森友學園なる尊皇心の欠片もなひ輩が出てくる始末であり、教育敕語を題目とし詐欺紛ひの事をした事で如何にも教育敕語が惡の如き扱ひの報道が爲されてゐる。
事實教育敕語が惡いのであれば、GHQは恐れるどころか率先して教へるであらう。正しいからこそ恐れ廢止させたのである。原爆實驗と同用に教育に於ても日本を實驗現場にしたのである。
現在の日本はGHQの思惑どうりに成つてゐる。日本本來の姿に戻すには八紘爲宇に基き築き上げられた精神文化、道義道徳を取戻す可く日本人の血に流れる遺傳子を覺醒させる可く教育を見直さなければならないと訴へる。
川原本部長は縷縷辯士の補足そして總括をし聽衆に素晴しき日本を子子孫孫に傳へるのは大人としての責務であると訴へた。

加藤 昭男 辯士

小林 弘典 辯士

平田佐喜雄 辯士

山口 秀明 辯士

川原 弘幸 辯士


by iamhide3897
| 2017-03-20 23:01
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