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虚け者のぼやき


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大詔奉戴日

大詔奉戴日




令和二年八月十五日 
(紀元二仟六百八十年八月十五日)





大詔奉戴日_e0209864_23340085.jpg


 靖國神社集合寫







 大日本團體聯合、時局對策協議會として大詔奉戴日靖國神社

昇殿參拜に平田理事長と大日本文庫加藤會員が參加、他の

塾生は各々地元産土神社へ參拜とした。






大詔奉戴日_e0209864_23342713.jpg



出雲大社相模分祀






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 出雲大社相模分祀本殿






    
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 出雲大社相模分祀祖霊社



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出雲大社相模分祀禊ぎ場







それにしても報道では終戰の日が近づくに連れ戰爭の悲慘さだけ

を取上げ如何にも母國日本が惡く惡く印象附けられる映像を流し

誘導する。然し本當にこれで良いのだろうか。

國として戰爭へと舵をきつたのには國民を誘導し民意を煽つた

朝日、讀賣、毎日と新聞は嘘を吐かないと絶大な信仰心のやうな

思想操作を行なふ新聞の力は恐ろしいものがあつた。

更にGHQ(聯合軍總指令部)の走狗と成つて日本國民を國際法

に反する東京國際軍事裁判を基に自虐史観を植え付け洗腦を

圖つた日教組教育は民主主義との美名の基に己さへ良ければと

云ふ支那個人主義を植附けてしまつたのである。

確かに戰爭は良くはない。決して有つてはならないものである

と云ふのは誰しもが思ふものであらう。

天皇陛下、海軍大臣山本五十六元帥が御前會議の場に於て最後まで

戰爭突入は避けるべきと反對したにも拘はらず、陸軍大臣を

始とする出席者は新聞報道に膨れ上がつた國民の意思を押へる

事は出來ないと、謂はば強引に戰爭へと舵をきつた。

この事は愚生の亡き父が山本五十六元帥より直接聞いたとの事

である。この事に關しては報道が如何に云はうが歴史學者が何

と云はうが愚生は亡き父を信ずる。

閑話休題、誰が何を云はうが畫策しやうが國として日本は

戰爭に突入した事は確かであり、戰爭と云ふものは半ば狂氣の

沙汰である事は間違ないと思ふ。

大東亞戰爭を傳へるのであれば先づ何故戰爭をしなければ

成らなかつたのか。

天皇陛下、山本五十六元帥が何故反對したのか。

日本はどの樣な戰ひをし、どうして敗戰を迎へたのか。

更に戰後聯合軍の日本に對する扱ひはどうであつたか。全て

良い事も惡い事も事實を暴すべき必要があると思ふ。

國民、特に若者、子供達には全てを見聞きし考へ判斷して欲しい

ものである。

戰後教育には偏向教育が施されたと愚生は信ずる。愚生は

幼少期、北海道の僻地にて育つた御蔭で、當時の先端教育と云

ふものから懸け離れた僻地教育を受けた。つまり田舍教育であ

る。

教師も赤い日教組教師ではなく、謂はば金八先生のやうな熱血

教師ばかり、特に大澤勘太郎と云ふ校長先生は拔きに出た熱血

教師であり、子供達一人一人に眼を向け、それぞれに合つた教へ方

をする人であつた。校長先生以下若い先生方も現在のサラリー

マン先生のやうな教師は一人もゐなかつたと記憶する。

高校へと進み初めて日教組教師と出會ふ事と成つたのである

が、悉く反撥する愚生は問題兒の烙印を押されて居ただらう。つまり

何を云はむとしてゐるかと云へば、戰爭經驗者や親、祖父母

から學んだものを基として出來たと云ふ事であり、日教組の偏向

教育に毒されずに濟んだと云ふ事である。

更に云はせて戴ければ戰爭は狂氣の沙汰、つまり精神状態が異常

をきたした中で行なはれ、敵味方雙方に個人的恨みつらみなど

なく殺し合つて居たのだ。國の利害、日本に限つては國の存亡を

掛け戰つて居た。

その狂氣の中で起きた事は、肯定出來ない事、否定出來ない事

も有つたのである。肯定出來ない事は冒頭に延べたやうにテレビ

、ラジオ、新聞等で報道されるが、否定され續けて來たものの中

には狂氣の沙汰で有つたにも拘はらず、日本の神代から傳へら

れる八紘爲宇を基にした民族精神、惻隱の情、武士道が發揮さ

れ日本民族の素晴しさが認められる出來事が數多くあつた。

この事が戰後數十年經つて發表されて居るが、日本の報道は反

日報道が殆どであり抹殺去れて居るのが現状である。

ほんの一部であるが、ペリリュー島守備隊を讚へる唄、戰神

と呼ばれ臺灣を救つた男、誇り高き武士道と弊塾日乗虚け者の

ぼやき、大和舎に掲載してあるので御一讀願へれば幸ひです。








































by iamhide3897 | 2020-08-15 23:39 | 報告 | Trackback | Comments(0)
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