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虚け者のぼやき
實父の忌日
意に添わぬ日
令和四年(紀元二六八二年)九月二十七日


かえれー」コールや「ヤジっただけで警察官に囲まれた」反對派
どちらも醜惡(しゆうあく)である。

また、下品極まりない行爲にしか見へない。中核派
何故に反核・反戰なのか全てが一緒くた(いつしよくた)では目的が
傳はらない。
本日九月二十七日は實父の忌日である。
横濱在住の母に聯絡したところ「安倍さんの國葬と同じ日とはね!!
でも皆が父さんに弔意を表していると考へれば良い」と笑ひなが
ら言われる。
然し、「そうだね」と言へないものもある。實父は生前職務上お
逢いしたことのある山本五十六元帥を敬い、天皇陛下を心から崇敬
する人であつた。その父に學んだことを考へれば安倍晋三は「新
元號事前公布」「大甞宮萱葺廢止(だいじようきゆうかやぶきはいし
)」皇統護持を疎かにする、天皇大權を犯した事による神譴震怒を受
けた最も國葬に不穩當(ふおんたう)な人物であると拙生は思索(し
さく)する。
確かに良きにつけ惡しきにつけどの樣なことがあらうが、日本の
政治を永きに渡り担つてきたことは事實であり、筆者も魂の平安を
表すことは吝かではない。然し、その人物と同じとはどうしても
「そうだね」とは言へなかつた。
亦、世界中のメディアを視ると國葬が決められてから賛成、反
對派の間に論争が起き不穩な状態が續いていた。嘗(かつ)てない
未曾有の経済状態の中、莫大な税金を使ふことに國民の不満は絶頂
に達している等々報道され、更には國葬儀會場となつた武道館付近
にて賛成、反對双方に小競り合ひが發生し國際社会に恥を晒す結果
となつてしまつた。
これでは弔問外交を目論んでいた岸田政権には最惡の結果となつて
しまつたであらう。
筆者としては實父に對し穩やかな気持ちを持つて、感謝の念を捧
げるつもりであつたが殘念なことに唯々騒々しい日となつてしまつ
た。
by iamhide3897
| 2022-09-27 14:03
| ぼやき
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