虚け者のぼやき


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保安官の陰腹

         呆れ果てるのみ


           帰化したチャンコロと噂される仙石由人 ↓
      
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 九月七日尖閣諸島海域にて起きた支那漁船に依る領海侵犯及び海上保安庁巡視艇への体当り以来、政府の支那への対応に、日本國内は賛否両論翻弄されてゐる。
 亦、事件を録画されたとする二時間四十分の内、一部何者かによつてユーチューブに投稿、世界中に公開された。 
 十一月十一日政府は犯人探しに躍起に為る中、第五管区海上保安本部神戸海上保安部勤務海上保安官(四十三)が上司に報告、投稿を名乗り出た。
  政府は国家公務員法百条の守秘義務違反に当たるとして立件に必至に為つてゐるが果して立件は可能であらうか、様々な意見が飛び交つてゐる。
 そもゝゝ国家公務員とは如何なるものなのか、公務員法に依れば職員は全体の奉仕者である、とされてゐる。全体、つまり國家國民である、然らば國家國民の國益利益を先ずは最優先であらう、然し政府の取つた行動対応は支那への配慮、媚びへつらい以外の何者でもない。となれば、此の保安官は國の威信、國民の誇りを守る爲、身を挺したと云へやう。
 亦、保安官全ての事を考へて見れば、彼等は國を守るのは自分達と國を國民を守る爲、常に己の命を掛けてゐる事に誇りを持ち自負してゐるのだ。ならば彼等の命を守るのは誰かと云へば政府、更に厳密云へば統治権を持つ総理、つまり、仙石官房長官でも誰でもない。「空缶」、腑抜け管総理なのだ。しかも是の総理、職務を全く「菅違い」してゐる。嫌な事は全て周りがしてくれ功績のあるところだけにゐる事とカン(菅)違いしてゐるのだ。
 彼等保安官が命を掛けて撮った証拠、政府は外交カードにと考へた程の証拠を現実的に握り潰し支那への媚びへつらいを行つた。是は國家國民への背信行為以外の何者でもない。彼等保安官全ての命を軽視する政府に激怒する事は至極当然の事である。
然し、如何に悪法であらうが國家公務員法に抵触する行為を行つた事は間違ひないであらう。当然本人も覚悟の上と考へる。侍は忠義尽す殿様を諌める爲、影腹を切り一命を持つて諌めると云ふ。この保安官も同じ事であらう。公務員生命を懸け政府にもの申す、國の進む道が曲がらぬやう身を挺したのだ。
 ビデオ公開、名乗り出るまでの時間が多少掛かった事に、疑問も残るが、此の保安官の侍魂に敬意を払ひ、堂々と胸を張つて沙汰を受けて欲しいと願ふものである。
 後出しジャンケンに同じとなるが、このビデオを事件後即時公開し支那政府に抗議していれば、是のやうな大きな問題に発展することはなかつた。何故なら元々支那政府も「事件の実態は、酒鬼(酒乱)の暴走に過ぎない。然し、日本は一歩踏み込んできた。妥協する選択肢は無くなってしまつた」としてゐる。
 つまりは、ビデオを即時公開してゐれば支那政府もこの行為を英雄の扱いは、如何に支那が嘘つき国家であらうとも出来はしない。一目瞭然の事であり、支那は此の船長を國の恥として処罰し日本に対して「やーやー悪かつたね」と軽い乗りですませる事が出来た。更には常に優位に立とうとする支那政府に同位置であると云へる立場に立つ事が出来た。遣隋使小野妹子と同じく「東の天子西の皇帝に申す」対等を意味する事が前原外務大臣も云へたであらう。
 此処の所政治家の低レベルがあからさまである。仙石由人は為政者公人にあるまじき言動が続いてゐる。余りにも稚拙極まりない行為言動に呆れ果てるのみである。

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# by iamhide3897 | 2010-11-12 20:58 | ぼやき | Comments(1)

愛倭塾とは

愛倭塾


 愛倭塾とは橿原の地に神武天皇が

開かれし倭(やまと)の國、肇國の詔にある

八紘爲宇を基調とした教へを理念とし、

夫夫が皇國の志を學ばんと輯ひし塾であり、

師弟共學の場、「教授は能はざるも、君等

と共に講究せん」(教へを與へるのではなく

君達と共に學ぶ場である)吉田松陰先生の

言葉を理念とした塾である。

 亦、皇國の志士を心指し學ぶと共に

後世に傳へる活動、更には微々たる力では

あらうが皇國の國體明徴に盡力せんとする

者の輯合體としてある。


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皇國志士連合

      愛  倭  塾      (帝都)

      日乃丸萬歳社     (帝都)

      大日本思考塾     (蝦夷稚内)









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# by iamhide3897 | 2010-11-10 17:43 | 愛倭塾 | Comments(0)

信州路の紅葉

浅間山  
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國道18號線軽井沢、気温8度、沿道は紅葉に飾られ眼を癒す。
窓を開けるとヒヤリ冷たい晩秋の風薫る。紅葉風情に合致心地好ひ、時間が流れ、是の至福の時に感謝。
 健康の有り難みを健康な人間には解らぬやうに地元住人には是の景色風情の有り難みは解らないだらう。何時でも身の回りにあるものは其の有り難みに気が付きにくいものだ。現代の日本と全く同じ、其のやうな事を考へながら信州路の景色を楽しんだ。
 現与党は日本の状況を変へ、心豊かにすることない。然し、此処信州路は日に々ゝ紅葉が増し人々の心を癒すことであらう。つまり、政府与党は散りゆく木々の紅葉以下と云ことだ。

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# by iamhide3897 | 2010-11-06 07:37 | 旅 日記 | Comments(2)

◎山口二矢烈士五十年祭

山口二矢烈士五十年祭
                              
皇紀二千六百七十年十一月二日
              
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 十一月二日、東京都千代田区日比谷公園内日比谷公会堂にて、山口二矢烈士の五十年祭、御霊祭りは日本神道に則り厳粛且つしめやかに執り行はれた。
 此の日、日比谷公会堂に參列者は日本全国、北は北海道、南は九州沖縄と千人を超へる人々が慰霊に訪れた。訪れた人の中には各界の著名人も含まれ、重鎮と称される先生も多数訪れてゐた。政界からも多数の政治家が参列を予定されてゐたが、流石に恐れを為したか体調不良と言ひ訳極まりない理由から、列席を断念せざる負えないと連絡してきた。其の殆どか「気持ちは同じだ是非参列したいのだが体調が・・・」と云ふものであつた。
 参列者の殆どは其のやうな政治屋なぞ、どうでも良く日本を憂ひ一身を擲つて狂気の共産勢力から守る爲め、身を挺した山口二矢烈士の「私の人生観は大義に生きること」とした信念。生きては反共の鬼となり国賊と戦ひ、死しては護国の神となり祖国を守つてくれてゐる。其のことに感謝の意を込め純粋に敬慕する人々が訪れたのだ。
 祭典は皇居遙拝、国歌斉唱,先覚志士の御霊に黙祷を捧げと國民儀礼に始まり、神道に則り粛々と進められ中盤に供述調書奉読、奉納演舞があり参列者全員での青年日本の歌合唱と進み、終盤、祭主岡田尚平先生より参列者へ感謝を込めた挨拶は声帯を患つている為、祭典事務局総括平澤次郎先生が代読する事となつた。
 諸先生の追悼講演と続き、同血社河原博史会長の閉会の辞、国民協議会最高顧問阿形充則先生聖寿万歳にて閉会となる。

 山口二矢烈士、當時弱冠十七歳、半世紀前の昭和三十五年、国際政治は東西冷戦真つ直中であつた。亦、日本は二大勢力に揺れ動き支那中共の日本赤化狂奔の走狗となつた売国奴、国賊社会党執行委員長、浅沼稲次郎に斬奸の剣をもつて天誅を下した。浅沼の死を確認した山口烈士は同年十一月二日「七生報告」「天皇陛下万歳」と歯磨き粉を溶き独居房の壁に書き残し自決、僅か十七年の生涯を自ら閉じた。此の事で我が国は亡国の危機から救はれたのだ。
 山口二矢烈士は護国の神であり、感謝尊敬の誠を捧げ遺烈継承し戦うことを誓つた。 
         祭典模様
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     祭主岡田尚平先生より参列者へ挨拶は平澤次郎務局長が代読
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                國學院大學教授大原康男先生の追悼講演
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             報道受付に立つ時対協遠藤議長、平澤事務局長
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              退館風景
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              退館風景2
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 退館風景3 一般女性、八十代女性もゐたが足が速く写真に収めることが出来なかつた。
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              退館風景4 一般七十代男性は日章旗を持つて訪れた。
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              一階担当責任者 義信塾市村悟代行
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一階担当 国風塾舩橋信昭本部長
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              見送り風景 盛道烈士會、赤心社一同 
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二階担当 盛道烈士會盛義一會長 愛倭塾山口秀明會長 山陰皇道社中上清志社主             
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二階担当 望楠社小田昇社主 愛倭塾平田佐喜雄理事長 盛道烈士會盛義一會長
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盛道烈士會盛義一會長 大日本朱光会吉田誠司相談役 記念写真
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                     祭典役員一同集合写真
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# by iamhide3897 | 2010-11-03 15:35 | 報告 | Comments(0)

◎「我が國固有領土 竹島・北方領土・尖閣諸島奪還運動」

「我が國固有領土 竹島・北方領

土・尖閣諸島奪還運動」

                                        


皇紀二千六百七十年十月三十一日     

         神奈川縣維新協議會の呼び掛けにて行はれた。                              

             靖国神社集合 車輛三十四台
       
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参加團體 三十二團體
   車輛 三十四台
   人員 百二十四名



 現在我が國の固有の領土、、歯舞、択捉、国後、南樺太、全千島が、ロシアに占領されてをり、亦、竹島は大韓民国に占領実行支配され今だ返還される見通しが立つてゐない。更に今亦、支那により尖閣諸島の領有権を脅かされてゐる。
 何故、是の様な事に為つてゐるのか、歴史を正しく見る事が出来れば歴然とした事実を見る事が出来る。其れが厳然たる史実として認められるであらう。
 戦後、白人社会は其の事実を極東軍事裁判を使ひ、強引にねじ曲げたのだ。然し、其の結果を日本民族は受け入れず、日本の精神文化を恐れたGHQは苦肉の策としてプレスコードを敷き、神道廃止令を発令、更に日本國学を恐れたマッカーサーは全ての國学書を焼き払おうとした。流石に隠し持つものまで焼き払ふ事が出来ず、マルクス・レーニン主義を指針とする日教組(日本教職員組合)を使ひ、日本語の解体に着手、現代仮名遣ひに変え、優れた書物を読む事が出来ないやうにした。悲しいかな現在、其の企て愚民化、更に家畜化政策は成功と云つても良いだらう。
 現代を生きる日本人の殆どは与えられる事のみを望み、己から発信活動する事を嫌う民族と成り下がつた。為政者、官僚が悪いと殆どの國民は云ふ、然し為政者、官僚にとつて愚かなる民の方が扱ひやすく思い通りになるのも事実である。其の教育政策の中、國の生い立ちも誇りも知らぬ者が為政者とし亦官僚として巣立つて行く、優れた先覚者なぞ生まれやうがないのだ。
 然し、悲観的な事ばかりではない、我が日本には二千六百七十年の悠久の歴史があり、其の歴史が育んだ血、DNAが全ての日本人、大和民族に脈々と受け継がれ流れてゐる。されど残念ながら眠つてゐるのだ。
 戦後、極東軍事裁判史観の呪縛から解き放され、日本民族の血、DNAが覚醒された時、白人社会の恐れた日本民族精神が武力、経済力に頼らぬ大いなる抑止力と為るであらう。
 今、日本民族が覚醒する前に躍起に為つて属国にしやうとしてゐるのが周辺諸国、ロシアを始め支那、韓国なのだ。其の一端を担つてゐるのが誰あらう日本人の顔をした、元社会党を基本理念とした陰の総理と云はれる仙石由人率いる民主党なのだ。
 ロシアが支那が韓国がと云ふ前に、其の手先となり日本語を崩壊させた日教組を支持母体とする民主党こそ日本民族にとつて、内なる最大の敵なのだ。
 その大いなる敵を撃破するには、先ず日本人が日本を知る事、つまり先達の偉業、教えを読み取り学ぶ事にある。
参加隊員    平田佐喜雄 理事長
          小林弘典   会長付
          和泉英行   隊員

                    集会    
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          三十二團體      百二十四名
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              中国大使館付近
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              靖国神社出発
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# by iamhide3897 | 2010-10-31 21:24 | 報告 | Comments(2)